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このブログについて

このサイトは、童貞男性の告白体験談(H体験告白)を紹介する18禁ブログです。 多数の性的描写が含まれておりますので18歳未満の方は退場下さい。 2ちゃんねるの過去ログより厳選しています。データ利用に関しては2ちゃんねるトップページ参照。

H体験告白。。童貞とやることになった

21歳童貞とやることになった

駅前で待ち合わせ。メールが来たから、すぐ見つかった。お互い「どーもどーも」みたいな感じで歩き出す。

事前にメールでホテルどうするかとか、打ち合わせてたから、場所も把握してるんだろうとついて行ったら、ノープランだったらしく

私「あれ?どっかいくの?・・・もう(ホテル)行く?」  相手「あ・・・うん・・・行こうか」  とぐだぐだな感じでホテル街へ

10分くらい歩いてコスプレができるホテルへ。(事前にコスプレがしたいと言われてたので)

フリータイムで3600円くらいだったかな?払ってもらったからわからない

部屋に入って、熱かったから、とりあえずエアコンの温度下げて、コスプレを選んでもらったり、水飲んだり、その間は、今日は暑いねとか、緊張するねとか話してた

相手はOLのコスプレを選んだから、私が注文したら「ありません」て言われたw

最終的にミニとブラ?じゃないなー、襟とチャックがついてるゴールドの・・・黄金咲さんが着てるようなやつを注文した。

しばらくして、おばちゃんが持ってきてくれて、私が「先にシャワーあびちゃえば?」と。相手がシャワー浴びてる間は普通にテレビを見てた(AVは見なかった)

私もシャワー浴びて、コスチュームを装着。サイズが心配だったが、伸びたからなんとか入った。マンガみたいな感じで乳首が浮き出ててウケたww

「あんまり見せられない感じだー」って嘆きながら出てきた私を見て、ちょっと感動した様子で、「え、すごく似合ってるよ」ってなんか、台詞っぽいというか童貞ぽくて恥ずかしかった。

相手はタオル一枚でベッドの上で固まっていた。私は沈黙がダメなタイプなので、しきりに「あー、緊張するー」とか「緊張するよね?」とかテンパっていた

何かきっかけが欲しかったから、私「これ終わったらご褒美に交通費くれる?」  相手「あ、交通費くらいなら」

私「じゃー交通費のためにがんばろうっとww」 という小さな売春wwをきっかけに

私「じゃぁ、キスするねw」 と寝ている相手に上からキス。相手の唇は少し震えてて、でも、がんばって舌を動かしていた。

だから私はあまり動かさず、包むような感じ?で受け止めた。相手は服の上から触ってきた。

相手「おっきいよね」  私「そりゃよかった」
相手「何カップ?」  私「DとEの間(ホントに)」

相手「それくらいでこんなに大きいんだ」  私「多分、サイズだけでいったら、ほしの○きよりあるからねぇ、言ってることわかるかなぁ?」

相手「わかるわかる」  私「脱いじゃうね(脱ぐ)

鳩胸だから、全然谷間できないんだけど」 相手「え、キレイなんだけど」 と言って舐めてきた。そろそろ・・・と思い、下半身の様子を見てみることに。

緊張のせいで萎えてたらどうしようという一抹の不安もあったが、タオルをめくって驚いた。

元気なのはもちろん、サイズが私の中の最高記録だった。と言っても私の経験人数なんて片手もあれば充分なんだが

一応フェラ。半分くらいしか口に収まらなかったが、相手は「うわっ、気持ちいい」と言っていた。

もう元気なので、早く終わらせようという気持ちが出てきて、 私「もういれちゃう?」 と聞いたが、相手は「・・・まだ」 と言っておっぱいを触ってくる。

乳首を高速で舐めたり、指でちろちろしたりして、 相手「おっぱいって感じるの?」  私「まぁ、感じるけど、今、緊張してるし、空気もあるからねぇ」

多分、恋人同士で慣れてれば、結構声が出ただろうし、快感もあったんだろうけど、恥ずかしさと、いろいろ考えてやってたこともありさほど気持ちよくもなかった

そうそう、話しが前後するが、シャワーを浴びる前にゴムを用意しておかなきゃと思って、

私「今日、ゴムもってくるの忘れちゃった」  相手「俺も」

私「部屋にもないねぇ」  いたずら防止のためか、自販機に売っていた。普通(300円)のとサ○ミオリジナル(500円)が売っていた

私「サガ○オリジナルって有名だよー。まぁどっちでもいいけど」  相手は値段を気にしたのか、普通のゴムを買った

私「ゴムつけたことあるー?」  相手「ないよ」

私「つける練習したほうがいいんだよー。弟に練習しろって言おうと思ったくらいw」  相手「そうなんだーw」

ゴムをつける練習なんて思春期の男子はみんな通ってきた道だと思っていたので意外だった。

散々おっぱいと戯れ、私がゴムつけなきゃなー 自分の身は自分で守らなきゃだなーと思いながら慎重にゴムをつける。

空気を抜いて、下におろして、皮を戻して、完全に下までおろす。ゴムが全然余らない!やっぱでかいんだなー

私「上がいい?下がいい?」  相手「じゃぁ・・・(寝る)下になる」
私「私が乗るね」 私がち○こをつかみ穴へ入れる

うわ!!!  そんなに気分が高まるような前戯をしてないし、まして、クリトリスも愛撫してもらってないのに、普通に気持ちいい! 恐るべしビッグサイズ

騎乗位のとき、上下に動くか前後で動くか、人によって好みが違うと聞いたことがあったので、「こっち・・・とこっち、どっちがいい?」と実際動いて比べてもらった。

幸い得意な前後を選んでくれたのでやりやすかった。どれくらいでイったかなー? 時間はさだかでないけど、結構早かったと思う。騎乗位でもやっぱりおっぱいを触ってたw

でも、あまり声も出さないし、イったのがわからなくて、少しして「イったの?」と聞くと、相手が「イった」と答えた。心配性だからイったらすぐに抜きたいのに・・・

私「もっとわかりやすくイってよ〜」
一回戦終了

疲れてたこともあり、少し寝た。寝てるだけじゃあまりにも申し訳ないと思い、私「腕枕して」 と、5分くらい寝た。相手は一瞬も寝てなかったと思う。

やっぱり、申し訳ないと思っていきなりフェラ開始。そしてち○こはすぐに回復。でも、長めにフェラしてみた。相手は手を伸ばしおっぱいを触ってくるw

私「もう一回やる?」  相手「うん」
そしてまた私がゴムを丁寧につける

今度は相手が上。やはり腰の動かしかたがぎこちない。でもモノがおおきいからそれなりに気持ちいい。さすがに声出ちゃうわww

私のひざをどの位置にするか相手も試行錯誤している様子。でも、ちょっとながいなーと思ってきたので、「イける?」 と聞くと、「後ろから入れたい」そうだ。

私「ちょっと覆いかぶさるような感じで」 といって私が入れるw  バックの方が私も腰が振れるから、そういう意味では楽だ。すぐにイってしまった。

でも、やっぱりイったのかどうかわかりにくい。ゴムをはずしてあげてティッシュにくるんでポイ。こういう始末までしてあげてると、自分はお姉さんなんじゃないかと思ってくる

ちょっと寝たり、テレビ見たり、そういえば、メールで一緒にお風呂に入りたいと言ってたことを思い出し、浴槽にお湯を張る。

その間、テレビ見ながら寝てたが、相手から手を出すことも話しかけてくることもなかった

一つ「私、あたりだった?」 と聞いた。相手「あたりっていうか最高っていうか・・・」

お世辞なのか本心なのかよくわからない。お湯が溜まって、私「どーぞー」  

相手が湯船につかったら乱入しようと思ってたのだが、めっちゃ体洗ってる・・・

お風呂場を開け 「・・・一緒に入ろうと思ったんだけど・・・洗っちゃってるからいいね」 と退散。

相手が上がったあと私も入った。私がお風呂からあがると、相手は普通に着替えてテレビを見ていた。私も普通に着替え相手の隣でねっころがりながらテレビを見た。

相手に彼女ができない原因とかアドバイスとか(大きなお世話だが・・・) 、世間話とかいろいろ話して私はやっぱり寝た。

普通に疲れてたというのも大いにあるのだが、もし、何かしてきたかったらしてきてもいいよ、と無防備感を演出してるとこもあった。

相手はそれをしってかしらずか何もしてこなかった。無意味www

約束していた時間になったので、私「思い残すことはない?」  ここで、最後にキスしようとか言われるかと思いきや、相手「うん」

相手「電車賃は?」  私「あえて秘密」←ズルい
相手「往復500円で足りるよね」  えwwwマジ?ww

私「全然たりないよぉ」 ホントに往復の電車賃にすら達してない。相手がそれ以上だす様子もないので、年下にこんなこと求めてる私がバカなんだと諦めた

もうこんなことはしないと思うw  相手も愛のないセックスがどんなだかわかっただろうしw

私のわけのわからない一時のボランティア精神が微妙な経験をさせてくれた

後悔しようと思えばいくらでもできるけど、こういう、ち○こもあるってことがわかったってことでプラスにとらえて、こんな過ちは二度と繰り返さなきゃいいんだと思う


童貞

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tag : 童貞 初体験 筆おろし フェラ 年下

H体験談。。清楚系お姉さんに筆おろし

俺は18歳の時にバイト先の一回り以上年上の31歳のお姉さんに筆おろししてもらった

見た目は中の中で程々だけど清楚系、どう見ても20代中頃にしか見えなかった。

俺好みな人だったんで一回告白したが、歳が離れてるって理由であえなく撃沈。

せめて思い出だけでもと12月の飲み会の帰りに、彼女の車で送ってもらってる車中で筆おろしをお願いしまくったらokでたw

「今は心の準備が出来てないから明日で良ければ・・・」と言われ、俺には当然異論はなく約束した。

彼女の裸を見て感じたのが、普段体型が目立たない服装ばかりで気付かなかったけど、 かなり着痩せするタイプでスタイルも抜群。

身長153、体重41、Dカップバストだったことが後日判明。

そして約束を一日ずらした理由が下着が普段物で恥ずかしいから。だと。当日は俺なんかの為に総レース物の白の上下を身に着けてた。

手取り足取りレクチャー、フェラまで初体験、しかも「おちんちん大き過ぎない?」なんてお世辞までいただいて既に天にも昇る気分w

でも、いざ挿入して腰振っても逝けない。オナニーの変な癖が原因なのか、遅漏という事が判明orz

彼女が気持ち良いと言って教えてくれた腰振りを続けてたら、彼女の方が先に逝ってしまったw

一緒にお風呂入って仕切りなおして2R目突入。

今回も彼女が先に逝ってしまうが、今度は俺も逝きたかったので続けた。

休み休み1時間ほど続けたが俺は逝けずじまい。

その間逝きまくった彼女からヘロヘロになりながらギブアップ宣言が出る。

次の勤務の日、彼女の様子が変だと思ったら帰り際に呼び出された。

今も俺が前に告白した時と同じ気持ちなら付き合って欲しいと、逆に告白され恋人に昇格\(^o^)/

仕事納めの日、彼女と一緒に帰り、彼女のマンションに泊まる。

Hは無かったけどその分色々な話が出来た。

その時に俺が二人目の男で、俺とのHで初逝きを経験したと告白した。

次の日、ラブホでリベンジ!目標は俺がHで逝く事

ベッドでイチャついてる時に、今日は安全日だから中だしokのお許しが出る。

前回教わった事を思い出しながら、時間をかけて愛情込めてしていたら前戯で逝かせる事に成功。

彼女もお返しにとフェラしてきた。前回の挨拶程度のものとは違って、情の込め方が半端ないのが素人の俺にも分かる程、たっぷりねちっこく30分はしてくれた。

堪らなくなったのか、彼女の方から挿入をねだってきたので騎乗位にして自分で挿入させた。

ちんぽがゆっくりと挿入されていくが、この前よりかなりきつそうだ。

半分ほど入った所で大きく息を吐いて一言「この前よりおちんちん大きいよ〜ぉ」

俺も前回は初めてのせいかもしれないけど、ゴムが痛いくらいきつくてマ○コのきつさとかを感じる余裕はなかった。

でも今はマ○コのきつさや締め付ける感覚もしっかり伝わってくる。

これぞの恩恵だと思った。(当時はゴムにサイズがある事を知らなかった)

彼女は息を荒くしてるばかりで挿入を再開しないので、じれた俺は彼女のウエストを掴んで腰を落とすと、悲鳴を上げて倒れこんで腰を振るわせた。

少し落ち着くと「やだ、もう逝っちゃった」と言って顔を埋めたまま動かなかった。

しょうがないので体を反転させて正常位に変更すると「あんっ」と喘いで、「あんまり苛めないでね」と甘い声で言ってきた。

彼女に教わった動きを始めると同時に彼女はヨガリ始めた。そしてものの数分で絶頂を告げて逝ってしまうと、マ○コがきつく締め付けてきた。

その時の快感がこの前より遥かに強い。これなら俺も逝けるかも、そう思って 「逝ってマ○コが締まると凄い気持ち良いよ」

「これなら俺も逝けるかもしれないからガンバって」

そう告げると涙目で肯いたのでそのまま動き続けた。

俺がこの前より気持ち良いって事は、当然彼女も前回より快感が強いことは容易に想像できることで
上げるヨガリ声も前回の比じゃなく、逝くペースもこの前より早い。

それでも俺を逝かせたい一心なのかギブアップせずに身を任せてくれてる。

自分の快感の為に彼女を逝かせ続ける事約30分、俺にも絶頂感が来たので息を切らせながら「逝きそうだよ」と告げると、

ヨガリまくってる彼女には聞こえてるのか判別できないけど、頭を縦に振ってるのを見てスパートをかけた。

多分スパートして数秒から十数秒くらいだと思う、遂に脳天を突き抜ける様な快感と共に射精が起こった。

彼女もその瞬間が分かったのか鈍くなってた反応が嘘のような大きな悲鳴を上げた。少しでも奥へ届けとばかりに、射精の度に腰を打ちつけてた。

長い射精が終わると精根尽きて彼女の上に倒れこんだ。何とか息を整えて上体を起こして彼女を見下ろすと、涙を流してた。

俺もちょっと涙目になりながら、彼女の涙を拭って

「ありがとう、凄い気持ち良かったよ」 そう言って口付けすると、今迄痙攣するようにピクピクしてたマ○コが離したくないとでも言いたげにちんぽを締め付けてきた。

この時、女性の中で射精出来た事で、これでやっと俺も本当の意味で童貞卒業が出来たと思った。


童貞

tag : 童貞 初体験 体験 卒業 筆おろし 中だし

H体験談。。初体験が騎乗位

もう8年も前になるが、当時21歳の俺は童貞だった。

ゼミの同い年の女の子(ちょっとエロい感じ)は彼氏がいたが、マンネリっぽく、飲み会でY(俺)に冗談で「Yとやってみたいなー」みたいなことを言ってた。

それからしばらく経ってから、ゼミの合宿があった。

当然夜は飲み会ではっちゃけてたんだが、そこでどういうタイミングか覚えてないが、その子(T)を含めた数人で別室に移動して遊んでた。

かなり酔ってたので、2人とも寝転んで寝そうになってたら、他の面子が大部屋に戻っていってしまった。

そしたらTが近づいてきて、いきなりキス。

そのまま馬乗りになってきて、俺が「人が来たらマズイって」みたいなこと言ったら、Tは鍵閉めて、部屋を暗くした。

俺は童貞だったから、よくわからずに胸とか触ってたけど、あとはTがリード。

浴衣をはだけて、勃起した息子を咥えた。緊張してたのか、気持ちよかったが全然いけなかった。

しばらくしてTが自分の浴衣を脱ぎ、そのまま挿入した。

まさか初体験で勝手に入れられるとは思わなかった。。。Tは俺が童貞とは知らなかった模様。

騎乗位で激しく動くT。本能かわからんが、腰を激しく突き上げる俺。

Tの声は出てたし、みんなにバレないかドキドキだったがそれも快感だった。

そして入れ替わって、正常位で激しく突いた。
意外とできるもんなんだな。本能とは恐ろしい・・・

生でやばいというのと、初めてってこともあり、10分以上突いてもいけなかった。中折れしなかっただけマシか。

結局、その日は何事もなく「寝てた〜」といいながらみんなのところに戻った。

次の日、また飲み会だったが何もなく寝ることになった。

Tは女の子部屋では寝ずに、ノリで男部屋(飲んでた大部屋)で寝ると言い出し、俺の横に寝た。

案の定、Tの手が俺の布団に入ってきて、股間をまさぐりはじめた。

耐えられなくなって、隣の部屋(大部屋とは仕切りだけ)に移動した。

やろうとしたが、どうやらTは生理になったらしく。。。口でしてくれた。

口でしてくれてる最中に、寝ぼけた女の子がトイレから戻ってきたのか、間違ってその部屋に入ってきた。

暗かったのでうまくごまかしたが、明らかにおかしかっただろうな。。。
あんな時間に真っ暗で2人w

その後、じっくりしゃぶってもらってイった。気持ちよかった。もちろんゴックンしてくれた。

それからはセフレの関係になり、いろんなとこでやった。

ラブホ、車、大学のグラウンド、公園、、、、

卒業旅行も一緒に行ったんだが、8泊10日で毎日セックス三昧。

ヨーロッパの良い思い出だ。 今は人妻になって子供もいるけどな。


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tag : 童貞 初体験 フェラ 騎乗位

H体験談。。ヤンキー娘4人組 続編

もうおかしくなってもいい、どんな仕打ちが待っていてもいいという感覚になっていた。

必死になってTのマ○コを舐め、アナルが鼻先にあったのに気づいて、その中に指を出し入れした。

Tはそれに感じたのかは分からないが、呻き声をかすかにあげながら今まで以上に激しくしゃぶりだした。

気付けばNとYが俺の顔を覗き込んでいる。しかし、意識はTのマ○コに夢中だった

夢中になってTと69をしていると、生暖かい感覚が玉に感じられた。後から分かった事だが、Tとの69を見たIが玉を頬張っていた。

執拗に2人に責められ、思わず「ウゥッ」と声を出してしまった。その時2人がそれぞれの責めを止め、それと同時にカリ首を2人で責めだした。

最初のNが全体をくまなく責めていたのも効果的だったが、2人の責めはそれ以上に凄かった。呆気なく出してしまったのだが、先程のNの様な吸い取られる感覚が無い。

どうなったのか気になって顔をずらして足元を見ると、2人の顔に出していた。流石にこれはヤバいと思って謝ろうと体を動かすと、YとNが体を押さえつけた。

N「お前だけイッてどうすんだ?」
Y「Tがまだイッてねぇだろ。」

するとTも
T「ケツに指入れられた時はヤバかったけど、まだまだこんなんじゃイカないね。余裕余裕〜。」 こんな事を言ってきた。

仕切り直しとばかりにTは股間に跨ると、またもやスカートを捲り上げた。

T「お前がいい具合に舐めてくれたんで、丁度良くなったよ。」
そう笑いながら言うと、入れるところを見せつけながら腰を落とした。

エロ本でズブズブという効果音が描かれているのを見て嘘っぽいなぁと思っていたが、いざ自分の場合になると、正にそういう感覚だった。

さっきまで舐めていたその部分に包まれると、とろけるような感覚に全身が身震いした。Tの膣内は暖かく、そこだけ別世界の感覚だった。

その感覚に浸る暇もなく、Tが腰を振りはじめた。Tが動く度に膣内からなんとも言えない締めつけられる感覚におちいる。

流石に2回も出しているので、ある程度は保った。しかしTが激しく腰を振り続けたので、俺も限界が近づいてきた。

その時Tが突然腰を止めた。それに俺はびっくりして、Tの膣内に出してしまった。膣が精液を搾り取る感じというか、別の生物に何かされている感じだった。

Tがイッたのかは分からなかったが、何か征服感に満ちた顔で繋がったまま俺を見下ろしていた。

続けざまに3回も搾り出された俺は、正直疲れていた。ここで寝たいというのが本音だったが、ここで力尽きるとこれ以上の事をされると思った。

Tがモノを抜くと、ドロッと精液が流れ出た。Tは、やらせてあげたから感謝して貰いたいと言いながら、自分の股間から流れ出る精液を拭いていた。

気だるさが残る体を起こそうとすると、額の辺りを足の裏で蹴られた。体重をかけて押されたと言った方が適切かも知れない。蹴ったのはY。

Y「3人が面白い事させてやったんだ。あと1人くらいどうって事無いよな?」
俺「もう許してよ。何か俺迷惑かけた?気に障る事があった?」

Y「何にも無いね。暇つぶしとストレス解消、それと苛めがいがありそうなんだよね〜。お前って。」

これが暇つぶしと聞いて驚いていると、起き上がりかけていた俺をIとNが上半身に乗ってきた。馬乗りの状態だった。

勢いで頭を床に打って痛がっていると、YとTに強制的に股を広げられた。足を閉じようとすると、Yが股の間に入ってきた。無理矢理割り込まれた感じだ。

Yはそのまま俺の腰を引き上げるように胸の近くまで抱き寄せた。抵抗するとまた蹴られるかも知れないので、Yの方向に腰を動かす。

モノはすっかり萎えていた。笑みを浮かべながらYが口一杯にモノを含むと、さっきの蹴りとは全く別人かのように優しくフェラを始めた。

Tの愛液と精液がたっぷり付いたモノを優しくフェラをするYの表情に、同い年とは思えない魅力を感じた。Yの淫乱な目つきや仕草に、半勃起の状態まで回復させられた。

モノがある程度まで回復した事を確認したYは、モノを離すと、制服の上着を脱ぎ捨てた。

すると、パンティーと同じ色の妖艶なブラに包まれたY自慢の巨乳が現れた。色白のその胸に俺は生唾を飲み込んだ。

俺が胸フェチということもあったが、血の繋がりがない人間の胸を生で、こんな状況で見れることが単純に嬉しかった。しかも、かなりの重量感がある。

Yが後ろ手でホックを外すと、少し大きめの乳輪と共にその胸全体が露わになった。色は少しピンクが残っている感じだが、殆ど茶色がかっていた。

窮屈なブラから開放されたその胸を寄せてくると、Yは半勃起だったモノに押し付けてきた。乳首で亀頭をこね回し、尿道を責めたてる。

最初はくすぐったかったが、次第にYも興奮してきたのか乳首が硬くなってきた。硬くなった乳首に亀頭やカリ首をこれでもかと責められる。

執拗に責められ続け、半勃起だったモノがまた硬く勃起した。それを見たYは自分の唾をモノに垂らすと、その豊かな胸で挟みしごき始めた。人生初のパイズリだった。

Y「コイツ、あたしの胸でまた硬くなってる〜。興奮してんのか、○○?」

そんなことを聞いてくるYに思わず頷くと、
Y「ハハハッ、お前の今の心なんてこの胸で十分に感じるよ。お前おっぱい星人だろ?いつもあたしの胸見てるよな〜?」

N「Yみたいに胸が大きい娘が好きなんだ?お前真面目な顔して結構エロいな」
TとN「エロい〜(笑)」

Yは強弱をつけながらしごいていると、もう飽きたのか胸からモノを離した。ギンギンの状態のモノを見てYが、

Y「さっきTの膣内でイったのを見たら、あたしも興奮しちゃった」

そんなことを言いながら、YはTの時と同じく結合部を見せながらゆっくりと腰を下ろした。クチュという音と共に、先程のTの時と同じ快感に襲われる。

さっきと違うのは、Yの膣内が熱く感じられたことと、腰を動かす度にいやらしく揺れるその胸だった。

最初の方こそYの腰や尻を支えるかたちで手を添えていたが、いやらしく揺れる胸を見るともう堪らなくなり胸を揉みしだいた。

堪らなく柔らかいその感覚を楽しむ余裕は無かったが、胸を揉まれてからのYの表情が明らかに変わった事だけは覚えている。

Yにお願いして胸を舐めさせて欲しいと頼むと、
Y「ダメ。それなりにあたしを満足させたら、考えてもいい」

その言葉を聞いた俺は、馬乗りのYを満足させたい一心で下から腰を突き上げた。それをYも分かったみたいで、俺が腰を突き上げる度に妖艶な笑みを見せる。

しかし段々と自分の方が限界を感じ始め、下半身に再び集中した。下から腰を突き上げるのもきつくなり、俺はYの膣内におもいっきり射精した。

俺のイった顔がYのS心をくすぐったのか分からないが、Yの表情が穏やかな感じになった。

それと同時に繋がったままYが倒れ込んできた。Yが終始主導権を握っていたので、身を預けたというのはおこがましい。

Y「まぁ、今日は初めてにしては頑張った方かな?次も頼むよ〜、変態クン(笑)」

そういうと、その胸を俺の顔に押しつけてきた。頭の中が真っ白だった俺はYの乳首を交互に舐めたり、吸い付いたりしながらYと抱き合った。

Yとの行為の後、最後にIがお掃除フェラをしてくれた。行為が終わって落ち着くと、

N「今日の事は絶対に誰にもチクるなよ。あたしらには、コレ(写真)があるのを忘れんな。」
I「まぁ今日は面白いモンが見れたな」

T「真面目ぶっていても、所詮は男なんだな。明日からあたしの奴隷で決定〜(笑)」
Y「これだけで終わりじゃないからな。とりあえず同じクラスの間は利用させてもらうよ」

4人はそう言うと身支度を始め、俺にも早く着替えろと言う。着替え終わると、Iがおもむろに「下、どーする?」と3人に聞いた。

最初の方で俺に被せた4人のパンティーは、俺のカバンの上に置かれたままだった。

Y「コイツに洗わせる?」
T「いや。なんかコイツの場合、逆に汚しそう」

N「あたしは、コイツに上下セットでプレゼントしてやる。夜中にコイツ使いそうだし(笑)」

Nの言葉に反応した3人はNと共にブラとパンティーを俺のカバンに詰め込んで、プレゼントしてやると言った。

プレゼントされた下着を見て、コレどうしようかなと考えた。しかし、同じクラスの女子(キレイどころ)の下着。女子特有の良い香りに負け、持って帰ることにした。

親にバレる事は無かったが、4人との強烈な出来事を思うとなかなか隠している場所から出す気にはなれなかった。

それから4人とは卒業まで何回か関係をもった。修学旅行や文化祭、体育祭。放課後の教室もあった。

結局4人とも脅迫の写真をバラす事は無かった。彼氏を作らずに4人でいつもつるんでいた。なぜ4人がそうしていたのか、未だに分からない。


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tag : 童貞 フェラ 制服 射精 修学旅行

H体験談。。ヤンキー娘4人組

高一の時に、同じクラスに4人組のヤンキー娘がいた。顔は綺麗な感じが2人、可愛い感じ1人、まぁまぁの1人。4人とも見るからにSのオーラ満載。

ある日の放課後、俺は友達と学食で他愛もない話をしていた。

その頃の俺は女子と話す事が苦手で、挨拶を交わす程度。顔もイケメンじゃないし、女子とは縁がないと思っていた。

ちょうど話が一区切りした時、4人組が学食に来た。俺はなるべく関わりたくないと思っていたので、友達にそろそろ帰ろうと言って、席を立とうとした。

その時4人組がこっちに近づいて来て、「○○(俺の名前)。ちょっとあたしらにつき合えよ」と言ってきた。友達は足早にその場を離れ、俺は4人に囲まれる形となった。

いつも先生達に目を付けられている4人だから、ろくでもない事になると思った。でも拒否したら、どんな事をされるか分からないとも思った。

あまり良い気はしなかったが、仕方なく4人についていく事に。

連れて来られた場所は、人気の無い駐輪場の裏。逃げられないように、YとTが両腕をそれぞれ押さえつけた。

その時は焦って頭の中が混乱していたが、今よく考えると制服越しに女子の胸を感じられたと思う。

特にYは結構巨乳で、制服の上からでも分かるくらいだった。

そんな状態で、なぜここに連れて来られたのか理由が分からなかった。両腕を押さえているTとYは含み笑いをして、前を歩いていたIとNが耳打ちしていた。

そしてNが「なんで私らに呼び出されたか、理由分かる?」と聞いてきた。

俺は思い当たる節が無いので「ゴメン、ちょっと分からないよ。」と言った。あまり4人と話した事が無いので、緊張で声がうわずっていたと思う。

その時腕が急に重くなり、両腕を押さえていたYとTが「コレでも何も無いと言うのか」「そういう事言って良いのか?」とそれぞれ言ってきた。

よく見ると、2人が押さえていた俺の手をスカートの中と上着の中に潜り込ませていた。更にパニック状態の中、Nが笑いながら写メで俺を撮った。

N「あー、○○がエッチなことしてる」
I「うわぁ、2人を襲ってる」

そんな事を言いながら、笑っていた。TとYも「○○に襲われた。痴漢された」と言いながら笑っていた。

俺は「何もしてないよ。そんな言いがかり止めてくれよ」と言うと、その写メを見せながら、
N「これを見たやつは、そんな言い訳を聞くと思うか」と脅してきた。

N「これをバラまいてみようかな」
T「○○がこんな事する人間だったなんて」

Y「誰もお前の言い訳なんか聞かないから」
そんな事を言う始末。

I「この写真をバラされたくないなら、今から私らの言うことをよく聞けよ。退学になりたくないだろ?」

退学という言葉を聞いて、俺は青ざめた。こんなかたちで退学になったら、笑われるどころの話じゃない。

俺は仕方なく「分かったよ」と言うと、4人はさらに人気の無い女子更衣室に俺を連れ込んだ。

そこはほとんど使われる事が無い場所で、放課後は殆ど人が立ち寄らない所だった。4人はそこで俺を椅子に座らせると、鍵を掛けて俺を見下ろす。

今から何が起こるのか分からない俺は、言いようのない不安に駆られた。

するとおもむろに4人がなにやらかがみだした。何が始まったのか分からずにいると、4人は計ったかのように今まで履いていたパンティーを脱ぎだした。

驚いた俺にYが、「声をだすな。出せば分かってるよな?」と言う。

今まで女子のパンティーはパンチラ(しかも白)でしか見た事が無い俺は、ドキドキしながら頷いた。4人がパンティーを脱ぎ終わると、それを俺の顔の前で見せつけた。

Iはピンク、Nは黒、Tは紫、Yは青だった。しかも、全員Tバック。不謹慎だと思うが、それぞれからは女子特有の良い香りがしていた。

4人それぞれ顔立ちやスタイルは良かったので、その4人が履いていたパンティーというだけで勃起していた。4人とも俺が勃起していたのを気付いていたと思う。

4人とも意味深な笑みを浮かべて、パンティーを目の前にちらつかせて楽しんでいた。

するとIが、「そろそろしめに入ろうか」と3人に対して言った。他の3人もそれに呼応し、ちらつかせていたパンティーをいきなり俺の顔に被せてきた。

最初は何が起こったのか分からなかったが、Tが写メで俺を撮ってそれを見せつけてきた。恐らく脅すネタにするのだろう。

T「うわー、○○変態!」
3人「キャハハハ」

こんな感じで弄ばれていたので、怖いという感情。早く解放されたい、帰りたい。そう思っている時、不意に椅子から蹴り落とされた。

そして床に尻餅をついた時、笑みを浮かべていたNが近寄ってきて
「しめに入るから、覚悟しろ」 そんな事を言ってきた。

俺は恐ろしかったが、写真をバラされる事の方が怖かったので動けなかった。近寄ってきたNが何をするのか分からなかったので、思わず目を閉じてしまった。

そしたら、何か股間に当たる感覚がある。恐る恐る目を開けると、Nが俺のチャックをおろしていた。

目の前の光景に驚きながらも、何もできない自分に情けなさを感じていると、Nがズボンを一気に脱がせた。よく見るとズボンだけでなく、トランクスまで脱がせていた。

4人の前には興奮状態のペニスが勢いよく立っており、4人ともまじまじと見ている。こんな屈辱的な事をされても、その場を立ち去る勇気が無かった。

すると髪を掻き揚げたNがいきなり俺のモノをしゃぶり始めた。エロ本なんかで予備知識はあったが、実際には初めての体験。勿論、その時童貞だった。

言いようもないむずがゆさが全身を襲い、恐怖感よりも興奮が少し勝った感覚にドキドキしていた。

N以外の3人は、その光景を見ながらにやついていた。Nも上目使いで見ている。そのNの姿を見ながらイッてしまった。

その時間が凄く長く感じていたが、恐らく秒殺だったと思う。

Nがモノから精液を絞り出すかのように吸い上げた後、俺のカバンからポケットティッシュを引っ張り出してそこに吐き出した。

初めてイカされた事に興奮していたのと、まだ10代だったので体力が有り余っていたのだろう。一度萎えたが、すぐに復活してしまった。正直、興奮が勝っていた。

余韻が覚めやらぬうちに今度はTが、俺の顔に跨ってきた。

T「今度はあたしの番だね。お前、69って知ってるよな?知らねえなんて事ねぇよな?」

そんな事を言うとスカートを捲りあげて、69の体勢になった。情けないが、初めて女の部分を見て更に興奮してしまった。

Tは処女ではないと思うが、その部分は淡いピンクだった。頭が回らず訳が分からなくなり、欲望のままに俺はTのマ○コを舐めまくった。

Tもそんな状態で俺を弄ぶかのように、フェラを開始。竿、玉、カリ首と舌先で遊ぶ。ピチャピチャ、クチュクチュといういやらしい音が部屋中混じっていた。

もうおかしくなってもいい、どんな仕打ちが待っていてもいいという感覚になっていた。(次回へ続く)


アダルトチャット

tag : 童貞 69 フェラ 高一 処女

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