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H体験告白。。友達の妹はSだった

夏のある日、友達(男)の家にCDを返しに行ったら、その友達がいなくてが出てきたことがあった。

何度か会ったことはあるけど挨拶くらいでちゃんとしゃべったことはない。「出かけてる」と言われ、CDを渡してくれるように頼み、家を後にした。

階段を下りてマンションの下のところで友達に電話してにCDを渡したことを告げると、「今日はバイトで夜帰るのも遅いからそれでいい。って言うか来る前に連絡よこせよ」なんて言われる。

電話中上を見上げると、さっきのがベランダからこっちを見てるのと目が合った。

手すりに頬杖をつきニヤニヤというかニコニコというかなんか笑ってる。何だろう。よく分からないがちょっとどきどきする。

友達との電話を切りそのに「何っ?」と聞くと、何も言わずにこにこ笑いながらおいでおいでしてる。

よく分からないが暇だし階段を上りもう一度部屋のベルを鳴らした。ドアが開き、隙間からさっきのが顔を出す。

「せっかく来たんだから、入ってけばいいのに。」
「えっ、でもあいつ今日は帰るの遅いって言ってたよ。」

「うん、知ってる。」
あっけらかんと言うかハキハキとした感じで言った。

俺はえっ?と思ったけど
「そうだね、じゃぁちょっとだけなら。。。」

みたいな事を言ってなぜか部屋に上がり込んでしまった。

そのの名前はM美といって、顔は結構かわいい。けどバスケをやってるらしく背が大きい。170くらいあるかもしれない。

俺よりもちょっと大きい。体もがっしりした感じだけどスタイルもいい。クラスでも人気のある目立つ娘ってかんじだった。

俺は新婚の旦那みたいな口調で、「今、帰ったぞ。」みたいな事を言って玄関の中に入った。

M美はへへっと笑い、
「お兄ちゃんには内緒にしとくから大丈夫だよ。」

「う、うん。。」
なんか意味深なことを言われ少しドキッとした。

そのままM美の部屋に通された。普段入る友達の部屋より1回り狭く感じる。6畳無いくらいの女の子っぽい洋室だった。

「座って待ってて。」
そう言われるも、どこに座っていいか分からずベットを背もたれに床に座った。

何か落ち着かず部屋をきょろきょろしてしまう。壁に掛けられた夏服の制服が気になる。スカートが思いのほか透け透けで短い。

しばらくしてM美が麦茶をお盆に乗せて戻ってきた。ドアを後ろでに閉め、、またにっこりと笑った。

こんな娘だったかなぁと心の中で思う。いつも感じないエロいフェロモンみたいなものを凄く感じた。

M美は俺の横にちょこんと座った。5cmくらいのすぐ真横。ちょっと動くと肩がぶつかる距離。

「はい、どうぞ。」
麦茶を手渡され、自然とM美の手を触る。

いや、自然じゃなかったと思うがM美は自然な感じで嫌そうなリアクションはしなかった。

「最近、暑いね~。」
「うんそうだね。。。」

麦茶を飲みながら世間話をした。M美が適当に話を振ってくれるので相槌を打ったり、俺が何かしゃべるといいリアクションをして笑ってくれるので楽だった。

M美は徐々に笑いながら俺の体をボディタッチしてきた。何かトントン拍子という感じで怖いくらいいい雰囲気だった。

M美は短めのスカートで体育座りをして座っていた。隣だったから見ることは出来なかったが前から見たらパンモロだろうと思った。

床の上に着いた俺の手の上に手を乗せ俺の方に寄っかかってきた。

「ねぇ、分かってます?」
M美が俺の顔を見つめながら何か訊いているのにはっと気づく。

だが、何を言っていたのか聞き逃して答えに困り下を向いた。心臓の鼓動が早くなり顔が赤くなってるのが自分でも分かった。

M美が顔を近づけてきた。手を抜こうかと思ったがMに押さえつけられ抜けなかった。片手だけだったが体中が金縛りにあったように動けなかった。

M美は俺の頬に鼻キッスをすりすりした。M美の吐息が顔に当たりゾクゾクっと身震いした。

M美は俺の顔を覗き込みながら、俺の脚の上に自分の脚を跨ぐように交差させてきた。すべすべでむっちりとしたふとももだった。

それがのこぎりで板を切るようにぐりぐりと俺の脚の上で動いていた。徐々にそれが重く感じてくる。

M美がゆっくりと俺の体の上に乗ってきた。

ベッドを背もたれにして床に座ってる俺の上に対面座位のような姿勢でM美が跨り、俺の首筋に腕を絡めてきた。

M美の大きな胸が俺の体に当たる。ぐりぐりと俺の体に押し付けてくる。

M美はさらに顔を近づけてきて俺の髪をぐしゃぐしゃになるように撫で回し、そしてぎゅっと抱きつきながら濃厚なキスをしてきた。

初めてのキスだったがいきなり舌を入れて来られた。

その舌を噛まないように口を半開きにしてされるがままキスをされた。俺は目をぎゅっと瞑っていたがM美は嬉しそうに笑いながらキスしてるのが分かった。

体中から力が抜けて全く動けなかったがちんこだけはビンビンで硬くなっていた。

M美は体を密着させながらぐいっと乗ってきた。俺の首筋から体をぎゅっと抱きしめながら。

M美の体重が俺のちんこにのしかかる。今までに感じたことのない感覚。

あぁぁ~・・・だめだぁ・・・と思った。そう思った瞬間すぐにドクンドクンと精液を発射してしまった。

体中が大きく脈打つように揺れた。ガマンするも何も夢精するようなかんじで自分ではどうしようもなかった。

え~っというM美が驚いてるような雰囲気があったが、俺は眼を瞑ったままじっとしていた。

微妙な空気が流れてるのを感じた。M美は俺の股間をじっと見てズボンの上からちんこを揉みだした。

ただその様子を見てるだけの俺を全く気にせず、M美はズボンのチャックを下ろしその中に指を入れてきた。

何か堂々としていて当たり前のような光景だった。

「うわ、ぐちょぐちょ・・・。」
「・・・・・。」
俺は何も言えなかった。

すると、M美は俺のベルトを外しズボンを脱がし始めた。ズボンはあっという間に足首の所まで下ろされ、ぐじゅぐじゅになってちんこが透けたパンツがあらわになった。

M美はパンツに手を掛けゆっくりと太ももの所まで下ろした。精液まみれになったちんこをM美に見られた。

恥ずかしくて手で隠そうかとお腹の辺りまで手を動かそうとすると、「じっとしてて!」 、そう言われ俺は全く動けなくなってしまった。

M美は俺の膝上辺りに跨り手にティッシュを持って丁寧に俺のちんこを拭き始めた。

「そのまま万歳しててね。」  言われるまま俺は万歳してちんこを拭いてもらった。

とても恥ずかしかったがとても興奮した。拭いてもらいながらちんこが半勃ちしてごろんと寝返りを打った。凄い量の精液で陰毛の中にぐっちょりと染み込んでいた。

「いっぱい出たね。」
「・・・・・・。」

何も言わず何も抵抗しない俺を見てからか、M美は無言のまま脱がせかけのズボンとパンツを全部脱がした。

そして俺の脚の間に座り直しぐいっと両足を持ち上げ軽いちんぐり返しの状態にした。

「あぁっ・・・!」

俺は思わず声を出してしまったが、M美は堂々としたまま俺のお尻や袋の周りをティッシュで拭いてくれた。赤ちゃんがおしめを代えてもらってる様なそんな感じがした。

ちんこ越しに見るM美の顔はとてもいやらしく嬉しそうに見えた・・・。(次回へ続く)

童貞バッテリー



tag : 童貞 卒業 体験 初体験 SEX 年下 処女 フェラ

H体験告白。。私の初エッチ

あたしの初エッチ。 当時25歳。処女でした。

Hにものすごく興味があって、すごくしてみたくて。だけど出会いもなくて淋しい日々だったのよ。処女っていうのは内緒にしてた。

25歳で処女っていうのが自分ではとても恥ずかしいと思ってたの。 相手は36歳の出会い系で会った人。あたしデブが嫌いなのね。

デブ以外なら誰でも良いって訳じゃなかったんだけど。でも早く経験したかった。誰かに抱きしめて気持ちいいことしてもらいたかったのよ。 ホントに欲求不満だったのよ。

で、待ち合わせ場所に現れたのはスリムな男性で。普通になかなかいい男だった。

まずは食事したり買い物したり、普通のデート。お話も上手で、楽しく過ごせたのね。でも相手はエッチが目的の男。

デートしながらもおしりを触られたりとかしてた。でもそういうのも楽しくて。そんな経験なかったから。男の人といちゃいちゃできるのがとっても楽しかった。

で、夜になって「ホテル行くよね?」と誘われ。すごくすごく迷ったけど、この人のこと嫌いじゃなかったし優しかったし、なによりエッチがしたかった。

「うん」と答えて、ホテルに向かった。
いざホテルに入るとやっぱりちょっと怖くなってきたりした。

ラブホテルも入るの初めてだったし。エッチビデオとか見たりしてドキドキ。何もされてないのにあたしすっかり濡れていたの。

でも、いざベッドに並んで座って肩を抱かれるとやっぱり怖くて…。
「ヤダ~」ってすごく抵抗しちゃった。

だけど相手は男の人。あたしよりも力が強い男の人。
ベッドに押し倒されてキスされて胸とか触られて…。

そしてジーンズの上からあそこを触られたときにものすごく感じてしまって。抵抗してるくせに、ホントはものすごく感じてた。

イヤ、イヤ…とか言いながら、ほんとはすっごく感じてたの。ジーンズを脱がされて下着の上からあそこに触れられたときの感覚。

忘れられない…。ものすごく気持ちよかった。男の人ってこんなに気持ちいいんだって思った。イヤ…イヤ…って言いつつももう全然抵抗してなかった。

そして下着も脱がされ、直接あそこを触られた。あぁ…天にも昇る感覚。気持ちいい…気持ちいい!

だけどイヤ…イヤ…っていい続けてた。恥ずかしいから。嫌がる自分にも感じていたのかもしれない。

「全然いやがってないじゃん」と男に言われた。
私のあそこはもうぐっちょりでいやらしい音を立てていた。

もうあとはされるがままの私。何をされても気持ちよかった。クリを舐められたときには声を上げてしまった。

初めてのエッチがこんなに気持ちいいなんて…。それも初めてあった男性なのに…。

そしていよいよ入れるときが。「入れていい?」と聞かれ、「うん」と答えた。初めてだからきつくてなかなか入らなかった。

男も「きついね」と言って何回も何回もチャレンジ。で、やっとの思いで挿入成功。最初は痛かったけど、我慢できない痛みじゃなかった。

私がすっごい濡れていたからかな?
私のきついのがその男にはとてもよかったらしく、そんなに長く動かないでイってしまった。

イクときにはちゃんと外で出してくれた。あたしのおなかの上に。

終わった後しばし呆然としてしまった。初めてのエッチ、雑誌とかで得た知識では「まったく感じなかくて痛いだけ」とか。 そんな意見が多かったのに。

あたしってホントにエッチな女なんだろうか…。そう思ってボーっとしてしまいました。

それ以来、その男とは会ってません。会いたかったけど、エッチにはまる自分が怖かったから。

だけど、その後もそのエッチを思い出して何回も何回もオナニーしてしまいました。今は彼氏も出来て、普通の性生活を送ってます。

だけど、この初エッチは忘れられませんね。今の彼のほうが絶対に上手いと思うんだけど、あのときの初めての衝撃は忘れられません…。

以上、初エッチ体験話でした。


僕の童貞は、僕より年下の社長令嬢に奪われました。初めは年下の女の子にリードされるのには違和感がありましたが、初めて見る生のま●こや、おっぱいに興奮しまくりの僕を見て、彼女も興奮気味でした。




tag : 童貞 卒業 体験 初体験 SEX 年下 エッチ 処女 フェラ

初体験告白。。えろいムードへの持っていき方

知り合って5年目の男友達とやってしまった。

私がハタチ、アメリカ人の彼が21です。
えろいムードへの持っていき方がうまかった・・。

彼の部屋のベッドでDVD観てたんだけど、まずは脚の間に彼のひざが入ってきて、しばらくそのまま。

この時点でちょっとどきどき。
私の後ろに寝転がって彼がいる感じの態勢ね。

寝息が聞こえてきたので、ちらっと後ろを見たらすぐ起きて、ちょっと寝ぼけた感じで、

「楽だから腰に手置いていい?」
って言われて、後ろから彼が私のウェストに手のっけてて。

んで、またしばらくしたら後ろから寝息。

振り向いてほっぺつんつんしたら、ちょっと寝ぼけた感じで、ぎゅっと抱きしめられて、そのまま彼の腕まくら&腰に手置かれてDVD鑑賞。

しばらくしたら、腰に置いた手が私の手に伸びてきて、ツンツンしてきた。

つっつき返したら、握られて、手のひらを指先でなでてきた。

この時点で私も多少その気になってきて、私も彼の手をなで返したりしてた。でもまだやるとかそこまでは考えてなかった。

その後、DVDを最後まで観終えたんだけども、そのDVDは2枚組。

彼がそのまま立ち上がってPCをかちゃかちゃし始めたので、このまま次を観るのかな?と思ってベッドの上でボーっと見てました。

だけどそのままPCを終了させて、部屋の電源をOFF!

しかしこの時点でまだ私は、もう遅いから帰ったほうがいいのかな?と思いながらベッドの上で寝転がってました。

だけど彼は何も言わずにベッドにきて、私にふとんをかぶせてきたのです。

寝るのかな?私もちょっと寝てから帰ろうかな?とか思ってたら、ぎゅって抱きしめられて、うわー!って思ってるうちにキスされてました。

その彼は、私のことけっこう好きなのかな?っていうことが今まであったのですが、友達としてかもしれない、とも思っていたので死ぬほどドキドキしました。

で、そのままずっとキスしていました。

だけどこの時点でまだ最後までするとは思っておらず・・・。
(ちなみに私は最後までするのは初めてでした・・・ )

上に彼が乗っかってきた時点で、これはやばい!と考え始めたんですが、私は人間としてその彼のことが好きだったし、次の日も遊ぶ予定だったので気まずくなるのも嫌で、意を決しました。

すぐに服を脱がしてきたり、身体を触ってこず、すごい長い間キスをしてくれてたので、あんまりエッチにがっついていないのかな?ってとこも良かったです。

その後も最後まですっごい優しかった。

私が初めてだったっていうことには、気づかなかったみたいです。 日本人の子は外国人とする時痛がるのかな?みたいな感じで。

ちなみに彼は、私がアメリカに留学してたときの友達。

私が今回久しぶりにアメリカに帰って、こうなりました。人間として尊敬できる、とっても好きな人なので、よかったと思います。

ただ、それから付き合っているかといえば微妙です。次の日も遊んで、ディープキスまではしたのですが、その日はさすがにすぐ帰りました。

私が日本に帰ってきてからも連絡はとっているし、前よりも頻度はさかんですが、いかんせん超遠距離なので、これからのことはわかりません。

私はエッチしちゃってから彼のことを男性としてみるようになってしまって、できることなら付き合いたいのですが・・・。

なんか、部屋に入ってからエッチするまでの流れがすごくマッタリしていたのがよかったです。

たぶんすごいがっついた感じでこられたら、ひいちゃったと思います。


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H体験告白。。キスもセックスの経験も無し

ずっと大好きだったバイトの先輩と付き合うことになってから二週間くらいたったころ、私の部屋でエッチな雰囲気になった。

お互い誰かと付き合うのが初めてでキスもハグももちろんセックスの経験も無し、緊張しっぱなし。

ゴムをコンビニに二人で買いに行っていざ入れようとすると、私は十分に濡れていたけど彼は緊張のせいで起たず。

とにかくエッチがしたくて何回もためしてはみたけど結局できずじまい。

彼も落ち込んじゃって、「ごめん~」と本当に申し訳なさそうにあやまってくる。

私は一生セックスできないかも…なんて思って不安になってたw

それから何回目かのお泊りで私が生理だったときがあって、ためしにゴムをせずに騎乗位でしてみたら、やっと、やっとやっと入った。

そのころは失敗して彼が落ち込む姿を見るのももう嫌だったし、セックスなんて別にできなくてもいいかぁと思ってたけど・・、

彼が自分とつながってる、彼が自分の中に入ってるって考えると、もう胸がいっぱいで涙がたくさん出てきた。

セックスって素敵なことなんだぁ!て感動してた。

正直気持ちよくもなかったしベッドは汚れちゃうし痛かったけどあんなにセックスが嬉しいことだとは思わなかった。

大変だったけど、初めてが大好きな人に愛されながら出来てよかった・・・。


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初体験告白。。処女喪失

A女:

処女喪失は18才になる前の春。

お相手も同級生で初体験の初彼氏。

付き合って3回目のデートだったので、心の準備が出来てなかったし、下着もどーでもイイようなパンツとブラジャーだったので恥ずかしかった(>_<)

彼氏は優しくて、何度も、何度も、痛くない大丈夫って言ってた…

言葉とは裏腹にどんどん私の中にチンコを押し込んできて、かなり痛かった…

終わった後すぐにトイレに行ったケド、血はちょっとしかついてなかった…

その日は股が痛くて普通に歩けなかった…

B女:

20歳の時に同級生と初体験。

大学のレポートが終わらず、私の部屋で分担してやることに。

何とか終わらせて他愛もない話をしているうちに恋愛話へ。

だんだんと空気が変わっていってしまい、どちらからともなくキス。キス。

彼「ファーストキス、奪いたかったなぁ」
私「…ごめんねぇ」 と言いながらキス。

彼「処女も奪いたかったなぁ」
私「………」

付き合っていた人はいたのですが、そうなる前に別れてしまったこともあり・・・。

微妙な空気で彼は悟ったらしく黙ってました。

沈黙に耐えられなくなった私は、
「奪ってみる?」

彼は慣れた手つきで私を脱がしていき、あっという間に正常位で挿入されました。

その日は、痛いとか気持ちいいとかの感動はあまりなかったです。

その彼と次のセックスの時はすごく気持ちよかった~。



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フェラチオ体験談。。同級生の妹

女友達と言うか、高3の時にバイトに入った後輩(高1)にしてもらった事がある。

向こうは小・中学の同級生(女)の。一応小学生の頃から知ってる子だった。その時、俺は童貞だったが…その子は経験があったようで・・。

『セックスしてみないと長く付き合えるか分からない』とか『生理が少し遅れてるんだ』とか、際どいセリフで俺はドキドキしていた。

彼女の名前は真理。 ある日の夜…バイトが終わって、一緒に帰る日があった。俺は原付で彼女は自転車だったけど、二人で押しながら歩いて話しながら帰った。

その途中で、『こないだ、男友達に口でしてくれってしつこく言われちゃって参りましたよw』 って事を言い出した。

俺『んで、してやったの?』
真理『頼まれると断るのが何だか悪くて…』

俺『何だそりゃwwwじゃあ俺も頼むよw』

↑もちろん、冗談っぽく言いましたよ。童貞だし、本気っぽく言って引かれたら怖いから。

そしたら、『じゃあ、そこの陰に行きましょうかw』なんて軽い笑みを浮かべながら言った。

ちょうど駐車場だか空き地だか分からない所にスーパーハウスみたいなのがあって、死角になる所があった。

人通りは全く無い田舎なんだけど、そこに隠れたら近くに民家もないし絶好の隠れ場。

移動すると真理は俺の前にしゃがみ込み、ベルトを慣れた手つきで外した。

ジーンズを降ろし、トランクスを少し下げ…既に半勃ちのチンコを握り前後に動かした。

『あんまり上手じゃないかも知れないですよw』って言いながら、一気に奥までくわえた真理を見て…俺の心臓は相当バクバクしてたに違いない。

制服の下のYシャツの胸元から手を入れたら、意外に大きかった胸に驚いた。凄く小柄な子で多分150cmくらいしかないから。

真理は胸を揉まれながら、一生懸命フェラしていた。凄くいい子なんだ。

途中で真理は小声で、『気持ちいいですか?』 とか、『乳首はあまり弄らないで下さい…集中出来ませんから…』 とか言って俺を更に興奮させた。

時間にして15~20分程度だっただろうか。俺はそろそろ我慢の限界だった。

俺『真理ちゃん、そろそろヤバいよ俺』
って言うと、真理は首を軽く縦に振りテンポを早めた。

ぐちゅぐちゅと唾液の音が響き、少し心配だったが俺はイク事に集中した。

『顔に出されると化粧が落ちちゃうから、抜かないで下さいね』って真理が言った後に、俺は真理の口の中に出した。

全て出し終わると、真理は当然のように飲み込んだようで…軽くハンカチで口を拭き、『ふふwすっきりしました?』って笑った。

その後は家まで送ってから、思い出してまた抜いた。

後日談になるけど、真理で童貞喪失をしたが…割愛。

また冗談っぽく誘ってみたら、割とあっさりOK。『身体貸しますよ?』的なスタンスだったのが少しビックリだったな。

俺は猿のようにバイトが終わった後に毎日やらせてもらっていた。今考えるとセフレだが、当時はそんな印象は持ってなかったな。

真理が高校を卒業する少し前まで、俺がそのバイトを辞めなかったのはそんな理由でした。



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H体験談。。部活の後輩に筆下ろし その3

それから半年以上先のことです。彼女は挿入時しようとすると極端に痛がり・・・初体験までかなりの時間が掛かりました。

童貞だった自分には知識が全くなかったので、処女とはそうゆーモノだと思って諦めてましたが・・・時間をかけてゆっくり解決していこうと二人で決めてから半年近くたった頃の話です。

彼女もそういった行為に大分慣れてきて、フェラなんかは躊躇なくこなせるようになりました。自分も慣れてきたため前戯も上手くできるようになったのですが・・・

やはり挿入が出来ず・・・これは異常なのか?と少しずつ疑問が生まれて来ていました。

意を決して「今日こそは入れるよ!」と二人で意気込んで挑戦した日のことです・・・俺の部屋で息を荒げ、両足で俺の頭を挟みこんで声をあげる彼女・・・まゆみ。

まゆみ「はぁ・・・んっ!!」
俺  『そろそろ平気かな・・・?』

まゆみ「うん・・・頑張ってみるょ・・・」
俺  『じゃあ入れてみるね、痛かったらやめるから言って』

まゆみ「うん、泣いちゃったらごめん・・・」
にゅ と亀頭が彼女の秘所に当たる感触

まゆみ「ふぅ・・・ん・・・っ・・・」
毎回のことだが・・・どこが穴かわからずにゅるんにゅるんと亀頭が秘所から外れる。

まゆみ「あっ・・・んん」
ぐにゅ っと鈍い感触が亀頭に走る

まゆみ「ん・・・・・」
やっと見つけた・・・ここが穴だな 毎度毎度探すだけで一苦労だ・・・

『行くよ?』
ずにゅ 多分あってるよなー?何て思いつつ亀頭を少しだけ奥に進ませる。

まゆみ「あっ!!!!!! 痛い痛い痛い痛いっ!!!うぅぅ・・・痛い~~~!」
  俺 『ごめん・・・ゆっくりやったんだけど・・・』

まゆみ「はぁ・・・はぁ・・・痛いよぉ・・・」
  俺 『うーん・・・これ以上は無理かな?』

まゆみ「はぁはぁ・・・うん・・・ほんとに痛いんだよぉ・・・」
  俺 『んじゃやめようかー(笑)』

まゆみ「うぅ・・・ごめんね・・・」
頭を撫でると ぐすんぐすん 言いながら抱きついてくる彼女・・・やっぱり相当痛いんだろうなぁ・・・

  俺 『え!?』
まゆみ「・・・ん?」

よく見ると床が血まみれに・・・まゆみの秘所や太ももにも血がついている・・・コンドームも赤い・・・

  俺 『うわぁ・・・ごめんこれじゃ痛いよなぁ・・・』
まゆみ「ごめんね・・・いつも以上に頑張ろうって思ったんだけど・・・すっごい痛くて・・・ごめんね・・・」

塗らしたティッシュでふき取り、床も掃除します。
  俺 『今日はここまでにしよーかぁ』
まゆみ「うん ごめんね・・・ありがと」

彼女を着替えさせて、家の近くまで送り別れを告げます。またもや失敗に終わり、こりゃSEXは無理か・・・と諦めかけていたそんな時期のことでした。

それから数日して学校も冬休みに入り、まゆみが遊びに来た時のことです。いつのもようにいちゃいちゃモードに突入し・・・いつもより念入りに前戯をして、まゆみを絶頂寸前まで追い込みます。

まゆみ「あっ・・・ん・・・だめぇ・・・イっちゃいそぉ・・・」
  俺 「じゃあこっちのも舐めて」

「うん~」そういって起き上がり 四つんばいで俺の股間に向かう彼女・・・だけど
『まってー、今日は別の方法で!』

「え?」と目だけこっちを向いて動きを止める彼女。

まゆみ「えと・・・またおっぱいで・・・?」
   俺「んーそれもいいけど・・・違うんだよコレが」
そういって仰向けに寝ます。

まゆみ「違うんだ?」
   俺「んじゃ俺の上にのって」

まゆみ「え!? 乗るの!?」
   俺「うん、いいから早く乗りなさい」

まゆみ「はぃ・・・恥ずかしいんだょっ!もう・・・」
赤くなり、ちょこんと俺の腹の上に座る彼女は腕で秘所を隠している。

まゆみ「これでいいですか~?」
   俺「残念ながら違います」

まゆみ「むぅ~・・・違うですか・・・」
   俺「そうそう、そのまま後ろを向いて」

まゆみ「え?・・・後ろって・・・後ろ・・・?」
   俺「はやくー」

まゆみ「えぇっ!? えっ・・・ちょっとー!」
まゆみの腰に手を当て、回転するように催促する。そしてまたちょこんと座る
   俺「よくできました」

まゆみ「恥ずかしいってば・・・」
   俺「そのまま舐めて」

まゆみ「うん・・・・・・あっ・・・」
気づいたように振り替える彼女。

まゆみ「おしり・・・見えちゃうからやだ・・・」
   俺「おしり・・・見たいからやだ・・・」 真似した口調でからかってみる

まゆみ「真似しないでょ・・・恥ずかしいからやだよー」
   俺「いいんだよ、こっちも舐めるんだから」

ほらっ と催促しておしりを突き出させる。そのまま腰を落とすように言い、彼女の秘所に舌を這わせる。

ちゅぷ ちゅ 
「あんっ・・・はぁ・・・」

再度彼女の秘所は潤いを取り戻し、声は色づき始める。『あ、そのまま俺のも舐めてね』とギンギンに勃起した息子をヒクつかせる。

「はい」と返事が聞こえた直後に にゅるん と鋭い刺激が肉棒を包み込む。
ちゅぷ ちゅ じゅぷ にゅる
お互いにお互いを刺激し合い、興奮を高めていく。

「んむっん・・・ぷぁ!・・・ダメダメ・・・これダメかも・・・やぁ・・・んむぅ」
初めてのシックスナインに妙な快感を覚えたのか彼女が喘ぐ。

じゅぷ じゅぷ ちゅぷ にゅぷ  
いつもフェラ中は小悪魔スマイルで余裕ぶってる彼女。

こっちが興奮してハァハァしながらおっぱい触ってても「んふふ♪」何ていいながらゆっくり絡みつくようなフェラをする。

しかし今日はそうではない・・・こっちが攻めてるのもあるのか彼女に余裕はなさそうだ。

「んっ・・・むっ・・・あん・・・はぁ・・・ちゅぴ・・・」
普段の丁寧なフェラ、あくまで可愛らしく振る舞いつつ舐める得意のフェラ。

それが今回は激しく乱れ、じゅぷじゅぷと肉棒に食らい付く。いつもは絶対しないような早い動きで肉棒を舐めまわし・・・じゅぽじゅぷと音を立てて頭を動かす。

じゅぷ ちゅぅ じゅぷ じゅぽ 
俺も興奮が高まり彼女の秘所を音を立てて舐め回す。

「あんっ・・・あっ・・・ふぅん・・・いっちゃいそう・・・だめだめっだめぇ・・・!」
「ん・・・俺もそろそろヤバイかも・・・」

そういって舐めるのをやめ、『じゃあそろそろ入れてみよう』と彼女に告げ、コンドームをつける。そうして正常位の体勢に移り・・・「今日はすごく頑張るから」と苦笑いする彼女を見つめ

にゅるっと亀頭を彼女の秘所にあてがう。
にゅるん にゅるんといつものように外れる肉棒

「あは(笑) そっちじゃないよぉ~」と笑いながら目を瞑る彼女。『ごめんごめん、まだよくわからなくて』にゅるんにゅるんと外れまくる亀頭をおさえ、指で彼女の穴を確認しながら挿入する

ぬぷ ぬぷぷ 少しだけ亀頭が入る感触がした

「あっ・・・はぁ・・・んっ!!」
苦痛で顔を歪める彼女・・・やっぱりこれだけ前戯しても痛いんだ・・・とりあえず泣きそうになったらやめるか・・・と思いつつ進める

「んぅ・・・」
にゅるにゅるとした感触が肉棒を包み・・・中は思ってたよりも暖かい。処女膜付近まで到達したら一度動きをとめて、彼女の様子を伺いつつ決めよう・・・

「あぁ・・・はぁ・・・んっ・・・」
彼女にキスをして舌を絡める ちゅぷ ちゅ といやらしい音をさせてお互いに舌を舐め回す。その間にも肉棒はすすみ、にゅ っと言う感覚で妙な予感が頭を過ぎる・・・

   俺「あれ?・・・大丈夫?・・・」
まゆみ「ん?・・・少し痛いけど・・・まだもう少しだけ大丈夫かも・・・」

   俺「え?・・・」
まゆみ「へ・・・?」

   俺「何かもう全部入ったみたい・・・なんだけど・・・」
まゆみ「うそ!ほんとに!?」
   俺「うん・・・おかしいな・・・処女膜ってどれだろ・・・」
まゆみ「何かあんまり痛くなかったよ?(笑)」

「一回抜いてみる」そういって一度肉棒を抜き出してみるとちょっとだけ血がついている

   俺「あれー?おかしいな・・・もう一回挑戦してみる」
まゆみ「うん 頑張る」

にゅぷ と暖かい感触が肉棒を包み込む。そして――――そのまま最下層に到達する(ぉぃ

   俺「あれ・・・全部入っちゃった・・・」
まゆみ「ほんとにー?(笑)」
   俺「何か全然血出てないよね・・・」
まゆみ「うん・・・あんまり痛くないよ(笑)」

俺の息子が粗末すぎて処女膜に届いてないのか?とか思ったけど・・・日本人の平均以上はあるはずだから小さすぎるってことはないだろう・・・ってことはもしかして・・・

   俺「もしかしてさ・・・前回処女膜やぶっちゃったんじゃ・・・」
まゆみ「えーーーー!? うそぉ!?」

   俺「やべぇマジうけるwwwwww」
まゆみ「でも確かにこの前は死ぬほど痛かったけど・・・」

   俺「処女膜破っといて『今日はここまでにしよう』とか俺頭悪すぎwww」
まゆみ「ちょっとぉ!私の大切な思い出・・・思い出がぁ~~!!」

リアルに起きた出来事で・・・二人で笑ってしまいました・・・確かに前回の血の量は半端なかったです。大量の赤いティッシュが生産されたので・・・親にバレないように袋に入れてコンビニに捨てに行きましたし・・・

   俺「あんまり痛くないの?」
まゆみ「うん?結構痛いけど・・・前よりは平気だよ」
   俺「じゃあ少し動くけど・・・痛かったら言ってね」
まゆみ「わかった・・・ゆっくりにしてね?」

ぬりゅ にゅぷ と肉棒が擦れる

「あぁん・・・んふぅ・・・はぁ・・・」
彼女の声が漏れる・・・やはり痛そうだけど・・・ こっちは狂いそうなほど気持ちがいい・・・

ぬりゅ ずぷ じゅぷ にゅる
例えが下手だけど・・・フェラの刺激が亀頭周辺、裏筋に大きく来るとすれば、これは肉棒全てにソレに準ずる刺激が来る。

彼女の中にギンギンにいきり立った欲望の塊を捻じ込ませてると言う精神的快感と無数の舌に舐めまわされてるかのような肉体的快感

そのあり得ないほどの快楽に理性は刈り取られ、更なる欲求を満たすべく腰を動かす

「はぁん・・・んっ・・・んっ・・・んっぅ!」
最初に十分ぬらしておいたのがよかったのか滑りは上々。彼女もいたそうに喘ぐが泣き出す程でもないようだ。

じゅぷ ぬりゅ ぬちゃ 
「んっ ちょっと痛い・・・あっすごい痛いかも・・・んっ」
やっぱり奥に入れると痛いようだ・・・じゃあ入り口ならどうだろう?

にゅる にゅる にゅる
「んっ・・・はぁ・・・」
「ここなら痛くない?」ほんとに入り口付近に軽く入れるだけにしてみる。

「あ・・・んっ・・・んぅ・・・はぁん」
おっ・・・ここなら大丈夫そうだ。これなら彼女も気持ちよくなってくれるだろうか

にゅるん にゅる にゅる にゅるん
刺激は亀頭に集中し、結合部分を見ながらの単純作業。しかし目から来る刺激は半端ない・・・彼女の可愛い秘部が歪み、醜い肉棒を咥え込む様。

そして「ふぅん・・・あっ・・・はぁ・・・んっぅ・・・」と彼女が漏らす甘い吐息

にゅるにゅる ぬりゅ ちゅぷ
段々と刺激は脳を汚染し、頭の中が白く燃えてくる

「あっ・・・はぁ・・・ダメっ・・・かも・・・」
ちょっとだけ気持ちよくなってきたんだろうか・・・彼女の息が声に変わる

「んんぅ!・・・もう少しだけ・・・だいじょう・・・ぶぅ・・・んっぁ!」
少しだけ奥に入れて彼女の内部を堪能する
「あぁ・・・ちょっと・・・そろそろきつぃ・・・からぁ・・・んっぅ・・・」

にゅぷ ずりゅ じゅぷ
「そろそ・・・ろ・・・無理かもぉ・・・・・・んっあぁ・・・はぁん」
言われなくてもとっくに限界は来てる・・・

彼女の中にいるという刺激がヤバイくらい興奮を高め・・・既に射精寸前の段階だ。少しだけ腰の動きを早めて、彼女の奥に肉棒を突き入れる

「ぁっ!! んんんっぅ!! んむぅ・・・あぁっ!!」
じゅぷ にゅる じゅぷ にゅりゅん

「もう少しだけ・・・我慢して・・・そろそろ出そうっ」
彼女にそう告げて、少しでも痛みを和らげようと乳首を舐める

「ぁっん・・・変になりそっ・・・うぅんぅ・・・はぁ・・・」
大好きな乳首攻めを受けて少しだけ快感を感じてる彼女。乳首はかなり弱いらしく、脇と乳首を舐めつつ手で秘所を攻めるとすぐにイッてしまう。

「んんぅ! あぁはっ・・・うんっ・・・んんっ・・・あぁん・・・!」
彼女から甘い声が漏れ、足でぎゅっと俺を締め付ける

えっ?そのまま足で締め付けられ、腰を奥深くに突き進めさせられる
「んぐぅ・・・んっ・・・あぁん・・・はぁ・・・んんぅ!!」
『あっ・・・ちょ・・・はぁ・・・俺もやばっ・・・ダメだっ・・・出ちゃいそっ・・・』

そのまま腰の動きを加速させて彼女を犯し続ける
ずっ ずりゅ ぬりゅ ちゅく

「んぅ!・・・んっんっんっんっ・・・あぁはぁ・・・!!」
『あっ・・・やばっ気持ちいっ・・・出す・・・よっ』

更に加速させて彼女を突き、顔を彼女の胸に埋める。それを ぎゅーっと抱きしめてくる彼女。それが凄く・・・何か可愛く思えて最高の絶頂が押し寄せてきた

「んぅっ・・・んぅ・・・んっ・・・んっ・・・んぁっ・・・」
『んっ!! でるっ・・・!!』

ずちゃ と勢いよく彼女の最奥部まで突き上げる
「んんんっぁ!!」
『くっ・・・はぁっ・・・うっ・・・んんっ!!』

びゅく びゅく と今までにないような量で彼女に搾り取られていく精液。
「はぁ・・・はぁ・・・」と息を荒げ俺の頭を抱え込む彼女

  俺「すごく気持ちよかった・・・ッス・・・」
まゆみ「・・・お疲れ様(笑)」
  俺「まゆみだって乳首がこんな―――」
まゆみ「それはいっぱい舐めるからでしょぉーー!!」

   俺「すんません・・・」 いいながら肉棒を抜き出す
まゆみ「は・・・ぁん・・・」
   俺「ほらえっちぃ声だしてる」

まゆみ「うぅ・・・しゅけべ・・・」
   俺「そのうち気持ちよくなるかもしれないし・・・またするよww」

まゆみ「うんー、今度は・・・」
今度は・・・もっといっぱいしようねっ♪―――――――

そうして自分が卒業してからはお互い会う機会も減り、段々と距離が離れていきました。1年が経つ頃に「好きな人が出来た」と言われ・・・別れることになります。

今は俺も東京へ出てきてしまい、彼女は地元に残ってるらしいので・・・もう会うことすら無いでしょう。願わくば彼女がずっと幸せでありますように・・・



tag : 童貞 卒業 体験 初体験 SEX 年下 処女 筆下ろし

H体験談。。部活の後輩に筆下ろし その2

前回の手コキ体験から発展し、性欲の強い自分は会う度に彼女を求めました。嘘のような話ですが、彼女はまだ処女でした。

手コキ事件から段々と彼女も開発され、そうゆー行為に恥じらいを無くして行きました。彼女に軽く甘えられただけで簡単に起立してしまう粗末な息子・・・

軽く抱き合っただけでギンギンにいきり立つソレに気づき、「また元気になってるね(笑) でも今日は時間ないからだ~め!」と何時ものように茶化された日のことでした。

いつもなら渋々我慢して下校するのですが・・・
その日は結構たまってて性欲全開モードでした。

毎日のようにオナニーに耽るド変態の自分は、たまたま忙しく3~4日くらい自慰をしていませんでした。なので興奮いつもより凄く・・・苦笑いする彼女の胸をひたすらに揉みしだき・・・

「こ~ら!ダメだってば」とちょっと不機嫌になる彼女をよそに、硬く勃起したアレを彼女の太もも付近にあてがい、軽く腰を動かし自らを刺激しました。

自慰にも似た変態的行為に興奮を覚え、彼女の内腿の柔らかさに酔いました。

「もう・・・しゅけべ!(笑)」と赤ちゃん言葉?で半笑いする彼女。彼女・・・まゆみ(仮名)は上機嫌の時と、ちょっとエッチィモードに入ると若干赤ちゃん言葉が混ざります。

ちょっと冗談ぽい口調で言うので、結構可愛いんです。かなりロリコン入ってる自分は、ソレが興奮をより高みへと導き、腰の動きを加速させました。

「はぁはぁ・・・」と鼻息を荒くし、いきり立つ欲望の塊を彼女の内腿に擦り付け、少し恥ずかしそうに上目遣いでキスをしてくる彼女、そのまま両手を俺の肩に置き・・・

「今日はえっちぃね、気持ちいいの?(笑)」
と俺がギンギンになったモノをこすり付けている左足を少し前にずらしました。

上手く説明できないですけど・・・足と足の間に太ももを滑り込ませて来たのです。「んっ・・・」と強くなった快感に声を漏らし、腰を少しおとして彼女の太ももを堪能しました。

彼女はそのままちょっと満足そうな表情をして足を動かします。気持ちよさと、彼女の行動に興奮しすぎて夢中になっていたため状況を余り覚えてないんですが・・・

彼女は背後の壁によりかかり、少し体を傾けて足を曲げたり伸ばしたりして太ももで刺激してきます。
彼女の甘えたような上目遣いと小悪魔のような笑顔に興奮しまくりで・・・

まゆみの太ももの動きに合わせて腰を動かし、快楽の渦に飲まれていきます。

シュッシュッ とリズミカルに動く彼女の太ももの刺激で射精感を催してしまい・・・情けないことにイク寸前まで追い込まれてしまいました・・・。

でも今回は着衣したままイクわけにはいきません!なので一か八かのお願いにでます。

「ごめん、もうイっちゃいそう・・・このままだとヤバイから直接して?」 と是非を聞く前にジッパーを下げてギンギンに勃起したイチモツを取り出しました。

「っ!?」とかなりびっくりした表情で俺を見る彼女・・・(あ~・・・やばいさすがに行き成り見せるのは不味かったんだろうか・・・)と激しく後悔するも己の欲望には勝てず・・

「ダメかな?」とおねだりしてみます。

すると彼女は楽しそうな表情で「すご~い・・・こんなにおっきくなるんだ・・・?すごいえっちぃね・・・」とマジマジと見つめ「どうすればいいの?」と興味津々のご様子。

これは俺の時代が来たんじゃないか!?と調子に乗ってみます。
「舐めて貰うとすごい気持ちいいんだって!ウチのクラスに○○いんじゃん?」

「あいつが詳しくてさ、色々教えてもらったんだよ」とアリもしない嘘で追い討ちをかけ、「そうなの?○○先輩モテそうだもんね(笑)」と騙される彼女。

まゆみのお母様、このコを天然に生んでくれてありがとう・・・心の中でガッツポーズをして更に催促。

「そうなんだよ、どんな感じか知ってみたいんだよね~」と催促催促。

「そんなことしたことないから、どうすればいいかわからないよ」とちょっと怪訝な顔をする彼女に、「大丈夫だって~、俺もされたことないし・・・まゆみにならされても恥ずかしくないから」とビッグバンアタック。

すると彼女はちょっとうれしそうな顔で「じゃあちょっとだけやってみるね」と舌でペロペロ始めました。「っ!!!!!!」信じられないくらいの快感に一瞬で射精フラグが乱立。

「変な感じ(笑)」と苦笑いしながらペロペロする彼女・・・
「そのまま咥えたりできる?」と更に高みを目指すと「こう?」と亀頭をかぷっと噛む彼女。

「いっ!?」歯が当たるってこうゆーことか・・・と激痛に悶えました・・・
「歯が当たってるみたい・・・ミラクルな痛さなんだけど・・・」と痛みを訴えると

「え!?ごめん・・・大丈夫?」と口を離し亀頭を撫でる彼女・・・
「んーやっぱ難しいのかな?・・・歯が当たらないようにできる?」と処女に無茶な注文をする馬鹿な俺・・・

「難しいかも・・・でもこのままだと悔しいから・・・やってみるね!」
そう、彼女は小柄で小動物みたいで可愛いキャラだけど信じられないくらい負けず嫌いなんです。その負けず嫌いがここで発動してくれるとは・・・

「アイスなめるみたいな感じでやるといいんじゃない?」とエロ漫画から得たしょうもない知識を教え込みます。

にゅるっ と唇が亀頭を包み、果てしない快感が襲ってきます。

「あっ・・・すごい・・・まゆみ上手いんじゃない?」と機嫌を取ってみる。すると彼女は舌を動かし咥えたままペロペロしだしました。

亀頭だけを舐める単調な舌使いだけど、初体験の自分には恐ろしい程の快感ですぐに果てそうになります。

「あっ!!ごめん・・・もう無理出そう!」と言うと彼女は口を放し、「ふふふっ♪また私の勝ちかな~?(笑)」と不適な笑みを浮かべます。

どうやらスイッチが入ってしまったみたいです・・・そのまま亀頭を咥え、今度は亀頭周辺を舐めまわしてきます。

「ちょっと!不味いって・・・もういいから、やめていいから!」と静止を促すも・・・
「ちゅぅ・・・ちゅる・・・ちゅぴ」と今度は吸い付いて来るじゃないですか・・・

「あっ・・・すご・・・」もう無理です、出す寸前です。
軽く唇を離して彼女は言います。
「出ちゃったらどうすればいいんだろ?出す前にやめた方がうれしいの?」と

おいおい、初フェラで口内射精させる気ですかこの人は・・・
俺「え・・・? あ~・・・ん~・・・出す前に止めて最後は手でするんじゃないのかな?」

まゆみ「そうなんだ?手のが気持ちいいの?」
俺「いや俺は口のが好きだけど・・・口の中に出されるって凄い嫌なんじゃない?」

女友達から聞いた話でも口に出させることは稀らしい。よほど好きな彼氏なら頑張るけど、口に出されるのはかなりキツイ とそう言ってた。

何人かそうゆー話をする間柄の友達がいたけど、大半は手で終わらすそうだ。飲み込むなんてもっての他 と言うことだろう・・・。

そうなんだ?不思議だね~」と微笑しながら俺の息子とにらめっこしている。
「相手のこと凄い好きじゃなきゃ口でなんか出させないでしょ~」と笑い飛ばしてみるが、

まゆみ「何か面白いね~、口に出されちゃったらどうするの?」
俺「吐き出すか、飲むか・・・しか無いんじゃないかな・・・」

まゆみ「飲めるの!?体に悪くないのかな・・・?」
何か興味津々に目を輝かせる彼女・・・

俺「え?・・・どうなんだろな・・・タンパク質だから平気なんじゃない?」
俺「まぁ俺もよくわからないけど・・・大抵の人は吐き出すらしいよ」

まゆみ「吐き出してもいいんだ?それなら・・・」と物凄く食いついてくる彼女。そして何かを決意している様子・・・

後で気づくんだけど、かなり性に対しての興味が強く、えっちぃコだったんです。

まぁちょっと会話を挟んだことで興奮も覚めてきたので、「今日はもういいよ~。すごかったよ、ありがとね」と終了を告げますが・・・

まゆみ「だ~め!今日も私が勝つんだから♪」と有無を言わさず作業続行。突然の刺激に体が跳ね、さっきよりも激しく舐められて射精感が戻ります・・・

ちゅぅ・・・ちゅ・・・じゅぷ
こいつ本当はフェラしたことあるんじゃないか?ってくらいの上手さで、丹念に亀頭周辺を舐めまわし、唇を窄めて吸い付きます。

「あっ・・・ちょっと頭動かして唇でしごいてみて」とまたもや無茶な注文をするも、じゅぷ じゅぷ じゅぷ と完璧に答えてくれる彼女。

「それ・・・すごい・・・ダメ!気持ちよすぎてヤバイ!」と思わず射精しそうになったので彼女を止めますが・・・完全スイッチオンの彼女は動きをとめません。

ちゅぷ じゅぷ ちゅ ちゅぅ 
俺が悶えてる姿が気に入ったのか更に激しく動き、刺激を強めました。

「ぅぁ!・・・ダメだって・・・ほんとやばいから!このままだと出るって!」
てゆーかもうちょっぴり出かけてました・・・本当にイク5秒前くらいだったんです。さすがに彼女も動きをとめてくれました。

そして少し上目遣いで俺を見て ニヤッと不適な笑みを浮かべました。
―――――まさかっ!?

すぅー と舌が亀頭をなぞります。そしてもう一度俺を見上げると ニヤニヤッと小悪魔スマイルでピースサインしています

「は?・・・」 
そしてそのまま腕を俺の腰に回し、中腰になってた姿勢を無理やりなおされ・・・次の瞬間にはものすごい勢いで舌を動かし、ちゅーーっと唇をすぼめました。

「んんっ!!!」 信じられないくらいの刺激に快感は限界を突破しました。そのまま彼女は頭を動かし、唇でモノをしごき始めます。

「ちゅぷ じゅぷ じゅぽ ちゅぷ」 
「あぁっ・・・やばっ・・・はぁっ」

堪えていた欲望はびゅくびゅくと彼女の口の中にすべて吐き出され、最後の一滴まで全て彼女の口に出し切ってしまいました。

「ぁぁ・・・ごめん!!ティッシュとってくるからちょっとまっ―――」そう言ってカバンをあさる俺に、「んんっ!!」と手をクロスさせストップサイン?みたいなのを出します。

そしてまた小悪魔スマイルで微笑んだ後に、「んんんん?」とナニかを言いました。恐らく「みててね?」ってことだと思いましたが、んぐっ・・・と口の中の精液を全て飲み込んだのです。

そしてちょっとうつむき「む・・・」と呟いた後 鞄からタオルにくるまれたペットボトルお茶を出してゴクゴクと飲み、「今回も私の完全しょーりだね(笑)」とそう言いました。

処女で初フェラでごっくん とか・・・この人は何者なんだ・・・といまさらながらに思います。(次回へ続く)


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tag : 童貞 卒業 体験 初体験 SEX 亀頭 手コキ 処女 フェラ

H体験告白。。お姉さんがおしえてあげる

今までの筆おろし経験人数は3人。

まだ19歳の大学時代で、そのうちの一人との話。

その時女2男2の4人で飲み会をやって、その後その中の一人の家へ行くことになって、まったりして最終的に泊まることになった。

私とその筆おろしの相手Aとは、まだ付き合っていたわけではないのだけど、イイ雰囲気になっていて、他の二人もそれを察知してか、ふざけて、

「お互いカップルに分かれて寝よう!」てことになり、もう一人の男友達は、ゴムをAにふざけて渡していた。

冗談ぽいノリだったんだけど、Aは半分本気だったみたいで、電気を消していざ二人で布団の中に入ったら、Aがキスをしてきた。

「いいでしょ?」と言いながらぎこちない手で胸などを触ってきて、すぐ隣りの部屋で友達が寝ているので正直ドキドキした。

今まではこういうことを想像したりAV観たりしながらオナニーするだけで、それが実現出来たことに興奮している様子で、それを見ていると私もすごい興奮してきた。

そう思うと「お姉さんがおしえてあげる」的な気持ちになってきちゃって、私がAのチンコを触ってみると、今にもはちきれんばかりの状態になってた。

さすがに隣りの部屋に気付かれてはマズイので、前戯もそこそこに挿入することになったんだけど、Aはゴムすらまともにつけられない感じだったので私がつけてあげた。

そしていざ挿入したら、やっぱり3分ともたずに果てててかわいかったなぁ。

その後Aとは数カ月付き合ったけど、彼はもう会うたびにサルのようになってた。

色々エロいこと仕込みたかったけど、なんとなく上手くいかなくなって別れてしまった。

でもAにとっては童貞喪失が「友達の家で、しかもすぐ隣りの部屋に友達2人が寝ている」という特殊な状況だっただけに、今現在は変態並みのエロさに成長してるんじゃないかと想像してる。


ギャルサークルのエロエロ5人組みが、街で見つけた冴えない童貞クンを尾行して強制的に部屋を訪問…。勝手に部屋に上がり込み、ビビる童貞クンのチ○ポを抜きまくる!!


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H体験談。。部活の後輩に筆下ろし その1

俺18 相手16 だったんだけど・・・

当時18歳だった自分は、恥ずかしながら童貞でした。それまで付き合った人は何人か居るけど・・・どれも一瞬でフラれてオシマイ。

セックスどころかキスすらもしたことがありませんでした。

恋人と言うより、「付き合おうか?」「別にいいよ」みたいな形式上付き合ってるだけの そんな関係しか持ったことがありませんでした。

そんな自分に転機が訪れたのは高校3年の春でした。

当時所属していた部活の後輩、兼部長を好きになってしまい・・・度重なるアタックの末付き合うことに成功するのです。

(所属していた部活では3年は夏までに引退してしまうので2年が部長を務めてました)

そしてミーティングに託けて部室を占領し・・・イチャイチャする日々が続くのですが・・・ある日事件が起こりました。

彼女を後ろから抱く形で座っていたのですが、偶然胸に手が当たってしまったんですよ。しかもソレに気づかず・・・ずっとそのまま居たわけです。

失礼な話だけど、彼女は胸が小さくて触っていてわからなかった・・・と(;´Д`) 

彼女の「あの・・・」って言葉で胸に手が触れていることに気づいた自分。慌てて「うわ!ごめん!気づかなかった;」と弁解したのを覚えてます・・・

今思えば相当失礼なことを言ってますねwww
それに対し彼女の言った言葉が「別にいいですよ(笑)」

ちょっと恥ずかしそうなその笑顔で、自分が今まで何を触っていたのか再認識し、抑えようのないくらい勃起してしまったのです・・・

そう、彼女に密着した状態で・・・
腰を引きたくても、自分が壁に寄りかかるように座り、彼女はそこにもたれるような形で座っていたので引くに引けない・・・と。

当然彼女にバレました。彼女はちょっと笑いながら「別にそのまま触っててもいいですよ~?」と何だかとてつもない発言をしました。

初めて触る胸の感触は、ややボリュームにかけてましたが・・・それでも十分に興奮できるものでした。

制服のYシャツの上から撫でるだけで自分がイキそうになるくらい興奮したのを覚えてます。

そのままYシャツの上から愛撫を続け、ちょっと硬くなってきた乳首をなぞったりしてるウチに彼女から「んっ・・・」と甘い吐息が聞こえてくるようになりました。

「くすぐったいよ~」と目を閉じて笑う彼女が可愛くて、調子にのってスカートの中に手を延ばしたら「そっちはまだダメ(笑)」と笑顔で一蹴されてしまいましたが・・・

「恥ずかしいので仕返ししますっ」と彼女の手が爆発寸前の息子に触れて来た時は心臓が跳ねました・・・

彼女は腕だけを後ろに回す形で、背後にある俺のモノを指で摘んだり撫でたりしました。その手つきが自慰とは違い・・・凄くもどかしくて、繊細で、今までに無い快感でした。

そのまま弱く触られてても一瞬で果てそうだったのですが・・・余りの気持ちよさに「ぅぁ・・・」と声を漏らしてしまい、「ごめん、痛かった?」と中断されてしまいます。

「全然痛くないよ!気持ちよすぎて死ぬかと思った・・・」と素直な感想を述べたところ、彼女はご満悦の様子で「そうなの?面白いね(笑)」と嬉々とした表情で愛撫を再開しました。

むにゅむにゅと自分ではしないような特殊な愛撫で刺激され、初めて女の子から触って貰う その体験に興奮を覚え、ギンギンになったモノの先はカウパーで大洪水・・・

制服の上からなのに濡れてるのがわかったらしく、「何か濡れてきたよ?気持ちいい?(笑」と普段の小動物的なイメージとは違った小悪魔ぽい笑みで彼女は愛撫を続けます。

ぐにぐに と親指、人差し指、中指で先端を刺激され、今までにない妙な快感に思わず声が出てしまいます・・・

上手く説明できませんけど・・・オナニーの時、射精寸前になって自分で刺激を弱くして快感を得続ける時ありますよね?そんな感じのもどかしい気持ちよさが長く続き頭が白くなって来ました。

「痛くない?大丈夫?(笑)」と半笑いで話かけてくる彼女に「大丈夫・・・もう少し強くできる?」と懇願してみます。

女の子に愛撫されるのがこれほど気持ちいいとは思わなかったので・・・更なる刺激への欲望に、羞恥心が消されて行く感じでした。

しかしソレが・・・どうやらその一言が彼女の中のS魂に火を付けてしまったらしいのです・・・

「気持ちいいんですか~?(笑)こうかな~?」と実に楽しそうに指の動きを早めます。「ぁっ・・・ちょっと・・・そんなには・・・ダメ・・・!」と声にならない声で訴えますが・・・

余りの気持ちよさに一瞬でイキそうになってしまいます・・・

「ダメだって!このままじゃ出ちゃうから!ちょっと~!!」慌てて止めますが、「いっちゃいそう~?♪ 私の勝ちかな?(笑)」

「勝ちです勝ちです!負けましたから・・・もうだめだって!!」情けなくも本気でイキそうになってしまったので・・・

彼女の手を抑え何とか止めさせます。ギリギリで助かりました・・・が、彼女はこれ以上ない満足そうな笑みでこう言いました―――

彼女「いいよ~♪出しちゃえ~(笑)」
俺「は?」

天使のような笑顔で悪魔のような所業に出た彼女様は・・・

そのまま高速でグニグニムニュムニュと指を動かしながら今度は微妙にピストンの動きをさせ、自分の手では出来ない方向からの刺激を始めました。

「うぁ!まってまってまって・・・ほんとダメだって!制服だって!!」

そうです、ここは学校ですマイハニー。しかも制服の上から愛撫されているので勿論下着だって穿いてます。

そんな状態でイったらどうなるか・・・どんな恐ろしい目に合うかわかりますでしょうか・・・

俺「ちょっ・・・ほんと出そうなんだって・・・!!!」本気で止めさせようと訴えますが、彼女「あはは♪私の勝ちだよ~?(笑)」とこの部室には悪魔が降臨なさっていたようです。

彼女は上半身だけこちらを向き、爆発寸前のナニを握っていた手を左から右へ持ち変え、ニヤニヤと不適な笑みを浮かべながらグニグニムニュムニュを再開します。

もう本当にイク寸前で、気合で射精を堪えてる感じわかりますよね?もう戻れないところまで快感が押し寄せて来て・・・

「もう本当に無理だって・・・出そうだから許して・・・!」必死に食い下がりますが・・・

「いーの(笑) 私が勝つんだもん~♪」そう言ってキスをされ、激しくディープに舌を絡ませてきました。初めてのディープキスの感触に快楽の波が限界を突破しました・・・

「んんふっ♪」と彼女は舌を絡ませながら笑うと、更に強く、早く指を動かします。

「んんっ!」限界まで我慢した射精はいつも以上の快感と共に、びくんびくん と自分でも驚くほどの脈動を打って絶頂を迎えました。

「あは♪私の勝ちですね~(笑)」と悪戯に笑う小悪魔を見ながら・・・服を着たままイかされた情けなさと虚脱感に襲われました。

処女なのにここまでするコは後にも先にもこのコだけでしたね。それから1週間後のミーティングでまた絡みが起こるのですが・・・(次回へ続く)


僕の童貞は、僕より年下の社長令嬢に奪われました。初めは年下の女の子にリードされるのには違和感がありましたが、初めて見る生のま●こや、おっぱいに興奮しまくりの僕を見て、彼女も興奮気味でした。


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