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H体験談。。外人さん並みの・・・

カズ君はその後、特注製のもっこりパンツを履いている。向かいのベランダを見れば洗濯をしてヒラヒラと
風にたなびくふんどしパンツが見えるのです。
「よかった。ちゃんと使ってくれてるんだ。」と、私は安心してしばらくの間、カズ君と顔を合わせることなく
数ヶ月が経過しました。
ある日、カズ君が訪ねて来ました。
「どうかした?久しぶりだね?」と声を掛ける私。
「うん、ちょっと相談があるんだけど。おばちゃん時間ある?」と聞かれたので
「うん、いいよ。さ、上がって」と家の中へ招いた。カズ君は、
「ちょっとお願いがあってさ、こないだ作ってくれた特注パンツなんだけどひもが細すぎて喰い込んで痛いんだ。」

「えー!?そうなの?ちょっと確認させてくれる?」と私はカズ君にズボンを脱いで目の前に巨大もっこりちんぽ
をさらけ出してくれた。確かに、ひもが細く身に喰い込んで赤くなっている。
「これじゃ痛いでしょ?ちょっと作り直ししなきゃね。急いで作るから取り敢えず今日は我慢してこれ履いていて」
とお願いした。
「うん、わかった。じゃあお願いします」と言ってカズ君は帰っていった。
2日後、作り直ししたパンツを持ってカズ君の家を訪ねた。
「・・・ごめんね、遅くなって。これでどうかしら?試着してみてくれる?」とお願いして、私はその様をじーっと
見ていました。
相変わらずの超デカちんぽ!! よくもまぁ、こんな厭らしいちんぽに育ったものだわ!!と思います。だって、
普通のパンツに収まらないなんて・・・・外人じゃないんだから・・・・でも、こんな物を持つ男がほしいと正直
に思う卑猥な私・・・。ぶらつく巨根!!そしてプルプルに張った玉!!全てが厭らしいパーツなのです!!

カズ君が試着してくれました。今度こそはばっちりだと確認して、5枚作ったパンツを渡しました。カズ君が
「おばちゃん、有難う。もうひとつお願いがあるんだけど・・・・」と言われた。私は、一瞬カズ君に犯されるのか
と思い、ドキッとしたがそれは私の考えすぎだったのです。
「僕のお父さんのパンツも作ってくれない?実は・・・お父さんも履けるサイズ無くて困ってるんだよ・・・」と。

えー!!! 親子揃ってデカチンなのー??!!
私はかなり興奮しちゃいました。だって・・・・そんなの困っちゃうわ・・・・と思っていても仕方ないので引き受け
ちゃったんです。

tag : 童貞

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