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高齢童貞の初体験!! 後半

まずいことに射精したくなってきました。
そう思った途端、彼女が激しく口を動かし始めました!
『え…ま、待って、出ちゃうよ…』って言ったんですが彼女は
『やっぱり?ならそのままイッちゃえば?』だって…
やっぱりって…バレてる?時々口を棒から外して玉を甘噛みしたり指先で弾いたりしています。
僕のアレはもう、感覚が麻痺したみたいになって、彼女の口の中でとろけそうになってました。
もう僕の身体じゃないみたいです。もうとまらない。
『あともう少しだね』そういってピストンしながら唇と舌で
くびれと亀頭を攻め立ててきた途端、『…うっ!』
僕は彼女の口の中に大量に漏らしてしまいました。
ここまで長い時間が経ったように思いましたが後から彼女に聞くと2分も経っていなかったそうなんです。
彼女は僕の精液をそのまま何事も無かったように飲んでいます
まだヒクヒクと動いているアレを唇で扱いて内側に残った分まで一滴残らずに吸い上げようとしています…
射精したのにまだ攻め立てられて、気が狂いそうでした。

でも後の処理のこと考えなくていいなんてとっても気が楽で…。
高校のときに初めてオナニー憶えて以来、いままで20年以上やっていたどのオナニーよりも気持ちいい射精でした!

荒くなった呼吸が何とか落ち着いてくると、『何日出してなかったの?とっても濃かったわよ』と聞くので
10日くらいと答えると『我慢してたんだね。偉いよ』だって。
『美味しかった。私も気持ち良くしてくれる?』って言って僕の手をとってアソコに導いてくれました。
濡れていた‥んだと思います。 何ぶん、初めてなもので比較のしようがありません。
『わかる?動かしてもいいんだよ』と言われたので、おっかなびっくりでしたが指を入れてみました。
『ん…ぅんん…』そんな声だったと思います。
想像してたよりは意外とサラサラな水分のようでした。
少し奥まで指を入れると、溢れるような感じで 、
でもそのおかげで抵抗なく入って、彼女の中は暖かいというより、熱いくらいでした。

『ありがとう。もう大丈夫よ』
そう言われました。なにが大丈夫なのか理解できなかったので
反射的に『え?』って聞き返してしまいました。
そしたら、『早く一緒になろ?ここももういいみたいだし』
と言っていきなり僕のアレを握りました。
何時の間にか僕の下半身は準備OKになっていました。
思うに大丈夫というのは"入れてもいい"という意味だったのかも。
でも僕にはどうすればいいのかわかりません・・・・
あれほど雑誌とかビデオとか見てたのに、、、です。
結局また彼女が先に行動しました。
『いい?』体を起こすと仰向けになってる僕に跨ってきました。
騎乗位ですね。これくらいはわかります。
僕の両腕を押さえるように自分の体を支えながらアレの上にアソコをもってきます。
片手を僕の恥ずかしいところにあてがうと、
『よーく見ててね』と言いながら浮かせてた腰を下ろし始めました。

普段の僕は包茎なんですが、勃起すればちゃんと剥けます。
ソレは今までの自分には覚えがないほど大きく、硬く、熱くなっていました。
興奮で勃起している、それだけで痛いくらいなんです。
彼女の花びらが触れ亀頭が押し当てられて形が変わっていきます。
『ん…』彼女の吐息です。『んん…は…』彼女が声を出すたびに僕自身が見えなくなっていきます。

部屋の明りは暗くしてあるので、彼女のアソコはよく見えません。
だけど少しずつ僕が彼女に呑み込まれていくのはわかります。
最初は先端に、徐々に周りから蒸しタオルで締め付けられるような熱さを感じます。
半分ほど入ったところで彼女は再度、僕の両手首を押さえてきました。
最後に彼女が肩で息をしながら『はぅ!』っと声を上げると、僕は完全に彼女の中へ入ってしまいました。
大きく息を吐いた彼女は僕の顔を見て笑いながら口を近づけ、
『ごめんなさいね、有難う。そしておめでとう』と囁いてくれました。

僕は…、僕は…、童貞ではなくなりました!
その時は『あ‥‥』としか言えませんでしたが、
後になってもう少し気の利いた 内容のある言葉を言えばよかったと思っています。

もう童貞ではなくなった僕と繋がったまま、
彼女が少しずつ動きながら角度を変えて当たるところを変えました。
時には僕を起こして胸に抱えるようにしたり、再び寝かせて僕の乳首を舐ったり、
後に反り返りながら後ろ手で玉を玩んだり…。
前後や上下に腰を動かして自分の股間をこすりつけ僕を責めてきます。
彼女の中は暖かく、締め付けられたり緩められたり、
微妙に吸い付いてくるように蠢いていたりで言葉では表現できません。
彼女自身は身体を動かしていないのに、
中だけが纏わりつくような不思議な動きをしている時もありました。
とにかく、気持ち良かった‥‥それだけは断言できます。

常に僕が下の状態でしたが、やり方を知らない僕がリードできるはずもなく、
下から見上げた彼女の髪と、豊満な胸が揺れるのに見とれながら
与えられる快感に抵抗できず、ずっと彼女にされるがままでした。

そうこうしているうちに自分自身の限界が近づいてきたのを感じてきました。
ついさっき口でしてもらったばかりだし、彼女をイカせてもいないのに、です。
ゴムは着けていません。ナマの状態です。着けることなんて考える余裕さえありませんでした。
出しちゃいけない!と焦れば焦るほど力みが快感を押し上げてしまいます。
そんな僕の危機感がわかるのか、彼女は『ん?イキそう?』と微笑んできます。
バレてるようなので、『うん…』と返事をすると、『いいよ、そのまま出して』
そこで初めてピル飲んでて妊娠はしないと聞かされました。
なんにも知らずに呆気にとられてる僕に
『何も考えないで。気持ちいいことだけ感じて、思いっきり出してね』と言ってくれました。

彼女の大きな胸にしがみつくようにして喘いでいた僕の手を取り、
腋や首筋をさすりながらまたも僕の乳首を指と唇で同時に責めてきました。
『ホラ、もう出ちゃうんでしょ?我慢しないでイッて』
悔しいけどもう笑う彼女の言うとおりでした。
どうしてわかるのか、僕は必死で射精を我慢していました。
でも彼女は問答無用で更に激しく上半身も下半身も攻め立ててきます。
もがけばもがくほど、気持ち良くなって…
『可愛いわよ、ホラ』言葉と同時の最後の一突きで
もうダメ…『…ぁ…ぁ、あぁああぁぁ~~…』
…堰が切れたようにとうとう彼女の中に出してしまいました。
体全体が痙攣しているみたいです。
放心状態でまだまだ息の荒い僕に笑みを含んだ涼しい顔で、
『どう?セックスって気持ちいいでしょ?これから何度でもしようね』
そういってキスしてくれました。感動しています。

男と女でセックスという気持ちいいことをすると知った
高校時代から僕が長年、想像していたセックス、
ずっと憧れつつも諦めかけたセックス・・・
それを実際にすることができた。そして未だに信じられません。
こんな凄いことをいとも簡単にできる人がこの世の中にはいっぱいいるなんて!
彼女には20代の若くて上手なセックスフレンドが
二人いるそうなんですが、僕のことは恋人だと言ってくれました!
恋人…こんな僕でも恋愛してもいい‥‥そう思った途端、
彼女の前で涙を流してしまいました。

実は僕のは勃起しても12cm程しかなく、彼女が言うには
今まで見てきた男の中でも小さいということです。
付き合ったことのある人の中では20cm位で太さ5cmという人もいたそうです。
嘘みたいな大きさです!
『ここは私だけのものよ』と言って僕のアレを握ってくれました。
彼女だけの僕…とっても嬉しいです。
確かに彼女が他のセフレの方々としているような本格的なセックスは
この先僕がいくら努力しても無理でしょう。だけど、
『あなたを気持ち良くして上げられるのは私だけだからね』
とも言ってくれました。
まだまだ下手な僕は安心しました。彼女の言うことに不満はありません。

彼女は、僕と一緒にいると心が落ち着くっていうんです。
セックス抜きでも一緒にいられるけど、
男と女だからセックスができるって言ってくれました。
童貞とか下手だとかそんなことは関係無くって、
好きな人だから抱き合っていたいって。
僕にしか出来ないことを彼女が望む限り
できるだけ一緒にいて不安を取り除いてあげたいです。

セックスは僕は今までがそうだったように無くても構わないんですが、
彼女は学生の時から(妊娠してた時を除いて)最低でも月に3回はしてきたそうで、
今はセフレの方がいますんで月3~4回くらい楽しんでるんだそうです。
僕から見ればセックスってかなり特別なことのように見えるんですが、
彼女にとっては全身を使う健康的なスポーツのひとつであり、
気持ち良くて楽しいし夢中になれる趣味でもあるって言うんです。
これからは僕にも少しずつ気持ちいいことをしてあげるねって言ってます。
教えてもらっても憶えきれるかどうか不安ですが、いつまでも下手なままではいられません。
目くるめく体験をさせてくれた彼女に恩返しができるように、
少しでも上手になってこの僕で満足してもらいたいです!
さすがに同世代とはいえ20年も違う経験歴は覆せないでしょうが、
もう36歳、こんな歳になるまで女性経験の無かった僕を男にしてくれて、
尚且つ、大きな信頼を寄せてくれています。それに応えたい。

一週間前の土曜の昼から次の日曜の夜まで、彼女とずっと一緒にいました。
本当ならデートで色んな所を見て回ろうと考えてたんですが、
彼女の希望でホテルに入ったまんまでした。
はぁ…いったい、何回射精したんだかわかりません。
9回10回は確実です。もしかしたら15発くらいしたのかも。
こんなに出したのは初めてなんで、なんかすごく疲れてます。
でも彼女といるのは僕にとっても楽しいひとときでした。
初体験の時と同じように彼女が上になって
昼も夜も関係無く、眠っていても目が覚めたら
フェラやセックスで何度もイカせてくれました。
彼女の方はその間イケたのかどうかわかりませんでしたけど。
別れた時は、僕の方はちょっとフラフラだったんですが、
彼女は元気みたいでとっても綺麗に見えました。

訊いたところによると、彼女は女性経験のない僕を
悶えさせたりイカせたりしてセックスの楽しさを教えたいそうなんです。
その時の僕の表情がとってもいいらしいんです。
それで喜んでもらえるならいつでも会ってあげたいですね。
よくわかりませんが、そういうことが好きな女性って
他にもいらっしゃるんでしょうか?

実は先日、彼女が結婚しようかって聞いてきました。
生活資金には若干の余裕はありますから彼女一人くらいなら大丈夫です。
美人だし身体は細いけど胸は大きくてスタイルいいし、
主婦だったことで生活の知恵もあるし、なにより性格が明るく
朗らかで積極的、皆に好かれるタイプの女性です(だと思います)。
エッチも上手いし、もちろん僕には
こんな素晴らしい女性を断る理由など何もありません。
この先彼女をずっと、守り続けていきたい・・・!

彼女の口から結婚という言葉が出てきましたが、
まだ希望・願望のようなものですぐにでもというわけではなさそうです。
少なくともまだ前の旦那さんへの想いは残ってますし、そういった精神的な部分を彼女自身が克服した上で
僕のことを正面から見てくれるようになったら、 そこが初めて二人だけのスタートラインとなると思ってます。
今はまだ彼女の寂しさを紛らわす相手に徹するべきかな。恋人として半同棲みたいな形で付き合いが続くと思います。
僕には拒む理由も無いし必要も無い。 後は彼女次第でいつでも…っていうのが率直なところです。
まぁその間に僕以上の男性が出てきたら仕方ないですが(笑)。

彼女のセフレの一人は、最初の結婚生活のときに知り合って、
彼が学生で童貞だった時から手施きをして育てたんだそうです。
甲斐あって今はかなり上手になって、彼自身の恋人もいるらしいんですよ。
彼には中出しを許しているそうです。

でもセックスってホント、気持ちいいですねぇ。
慣れれば慣れるほどその良さが分かってきます。
彼女がいろんなやり方をしてくるんで飽きることがありません。
ここで皆さんがいろいろな体位とかやり方の研究とか結果とかを披露されているのを読むと、
欲を求めた分だけ前進があるって感じで羨ましいですね。
自分を抑えて控えめに生きてきた分、
人より遅い道のりになってしまったみたいです。
僕ももっと若い時からやってればよかった・・・って思いますよ。
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